はじ速 2chまとめ

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AI

http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496393135/
http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496403273/
アルファ碁は5月23~27日、中国の世界最強棋士、柯潔(かけつ)九段を3戦全勝で圧倒。

その後、ディープマインド社は対局に備えて積み重ねたアルファ碁同士による自己対戦の棋譜50局を公開した。

人間の残す棋譜だけでは教材が足りず、アルファ碁同士が自己対戦を繰り返して能力を高めたが、その棋譜はこれまでほとんど非公表だった。



棋士の理解を超える着手の連続に、「こんな碁はいまだかつて見たことがない」と碁界は騒然としている。

手数が進んだ特殊な状況に限り有効とされていた「星への三々(さんさん)入り」を序盤の早いうちに互いに打ち合ったり、双方の石がぶつかり合って手抜きがしにくい接触戦のさなかに戦いを放置して他方面に転戦したり。

http://www.asahi.com/articles/ASK610JLRK50UCVL03K.html?iref=sptop_8_01
【アルファ碁同士が打った棋譜公開 → 碁界「こんな碁は見た事がない」】の続きを読む

http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1495869657/
1: まとめの名無し 2017/05/27(土) 16:20:57.37 ID:RC0holfjH
最強囲碁AI「AlphaGo」全勝 世界最強棋士も敵わず (ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000030-zdn_n-sci

「The Future of Go Summit」(中国・浙江省(せっこうしょう))で5月23日(現地時間)から開かれている、囲碁世界レーティング1位の柯潔(カ・ケツ)九段と、米Google傘下DeepMindの囲碁AI「AlphaGo」の3番勝負。27日に最終局第3局が行われ、柯潔九段の投了によりAlphaGoが勝利した。

第1局、第2局ともにAlphaGoが勝利し、世界最強の棋士でもAlphaGo相手に勝ち星を上げることはできなかった。

AlphaGoは2015年10月に、欧州大会で3回優勝した樊麾(Fan Hui)二段に5戦5勝し、ハンデなしで人間を初めて破った囲碁AIとして注目される。

2016年5月には世界トップ棋士の李世ドル九段との5番勝負で4勝1敗し、その実力を知らしめた。

この時のAlphaGoのハードウェアは、CPUサーバを1202台、GPUサーバを176台使用する構成だったという。

今回のAlphaGoは、年次開発者会議「Google I/O 2017」で発表された新世代の「TPU(Tensor Processing Unit)」を1台使用する構成で挑んだという。

【【悲報】AlphaGo、柯潔とかいう囲碁世界ランク1位の雑魚に全勝wwwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479888988/
1: まとめの名無し 2016/11/23(水) 17:16:28.31 ID:CAP_USER9
囲碁プロ棋士の趙治勲名誉名人(60)とコンピューターソフト「DeepZenGo」の3番勝負、第2回囲碁電王戦の第3局は23日、東京都千代田区の日本棋院で打たれ、趙名誉名人が167手で黒番中押し勝ちし、2勝1敗で勝ち越し、勝利した。

日本製ソフトのDeepZenGoは世界トップレベルを目指し、「ディープラーニング(深層学習)」という人工知能(AI)の技術を使用。プログラマーや東大のAI研究者らが3月から短期間で開発した。3番勝負では第2局で初勝利を挙げ互角に戦ったが、勝ち越しはならなかった。

http://www.daily.co.jp/society/main/2016/11/23/0009691494.shtml
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【【囲碁】国産の囲碁AIがプロ棋士の「趙治勲」名誉名人と戦った結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477745468/
1: まとめの名無し 2016/10/29(土) 21:51:08.79 ID:3v6sfjrC0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
IBMが社運をかけて商用化を進めているAIコンピュータ「ワトソン」が、「医療」をはじめ様々な応用分野で実力の片鱗を見せ始めている。

ワトソンは2011年に、米国の著名なテレビ・クイズ番組「ジョパディ(Jeopardy)」に出演して、その歴代チャンピオン(もちろん人間)を打破することで一躍有名になった。

たとえば「医療」「企業の経営支援」あるいは「(裁判の準備となる)証拠文書の解析」など、その応用領域は多岐に渡るが、IBMが当初から注力し、
今でもワトソンの主力アプリケーションとなっているのが「医療」への応用だ。

つまりワトソンを当初の「クイズ王」から「医療のエキスパート」へと転身させ、これを医師のアシスタントに使おうと考えたのだ。

特に、ここに来て、医療分野におけるワトソンの成果には目覚ましいものがある。たとえば日本では最近、東京大学医科学研究所がワトソンを使って、
「急性骨髄性白血病」の患者に対する新たな治療法を見出し、その命を救った
、との報道がなされた。

これは実は「まぐれ当たり」ではなく、ワトソンが癌治療に応用された1000事例の30%で、医師(人間)では思いつかなかった新たな治療法を提案しており、
それは医学関係者に衝撃を与えている。

同じNYT記事によれば、IBMはこのワトソンを今後、一種のコンピューティング・プラットフォームとして産業各界の無数の企業に有料で提供することにより、
巨額の利益を稼ぎ出そうとしている。

これと同じことを、グーグル、アマゾン、マイクロソフトなどライバル企業も計画しており、2020年までには世界のAIアプリケーションの60%は、
彼ら巨大IT企業のAIプラットフォーム上で開発される見込みだという。

IBMを筆頭に、世界のAI市場は寡占状態に向かって進んでいるようだ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50067
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【【衝撃】IBMの人工知能「ワトソン」が医者が思いつかなかった新たな治療法の提案をする】の続きを読む

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