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内村航平、プロ転向の本心は「水泳」「陸上」と一桁ちがう年収格差

(略)

リオ五輪で団体と個人総合の二冠を達成した体操のエース・内村航平(27)が、12月からプロに転じた。
 
その裏には、知られざる本心が隠されていたのだ。

(略)

〈まだ誰もやったことがないことをするので、答えもわからない。自分で見つけていって、これが体操のプロの姿ですよというのを示せればいい〉


〈プロになることで体操の露出を増やして、少しでも体操を知ってもらいたい〉


 などと答えていたのだが、さる体操協会関係者が明かすには、


最大の動機は、収入面での待遇不満です


参考までに、コナミ時代の年収は、

会社から2000万円プラスボーナス、報奨金1500万円、その他『シンボルアスリート契約』や雑収入で、合計8000万円ほどでした」(同)

というのだが、

『水泳・陸上・体操が五輪の花形』というのが内村の持論で、このうち体操選手だけが活躍に比べて待遇が悪い、つまり実入りが著しく低いという状況を問題視していました。

自分の実績はフェルプスやボルトに匹敵するのに、なぜ収入が一桁違うのか、と。そうした思いは、リオで一層強くなったのです」

http://www.dailyshincho.jp/article/2017/01090600/?all=1

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