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ロシア

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485938433/
ロシア政府は、極東地域や北方領土の土地を国民に無償で提供して有効活用してもらう制度について、これまで地元に限定していた申請者の対象を、1日からロシアの全国民に拡大しました。北方領土などへの移住を促すことで人口を増やし、発展につなげたい狙いがあると見られます。

この制度は、ロシア政府が去年6月から始めたもので、希望する国民に極東地域の土地を最大で1ヘクタール無償で提供し、5年間農地などとして使用すれば正式に所有を認める仕組みで、去年10月から北方領土でも適用されています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170201/k10010860811000.html

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http://hoppou-gifu.jp/about/index.html

【ロシア「うちの国民なら北方領土の土地無料であげる」】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477538814/
1: まとめの名無し 2016/10/27(木) 12:26:54.52 ID:CAP_USER9
◆ロシア、史上最強の核ミサイル「サタン2」の発射試験を実施

ロシアが一発でフランスやテキサス州に匹敵する領域を焦土と化することが可能な超大型核ミサイル「RS-28 Sarmat」の発射試験を実施したことが24日、ロシア国内紙の報道で明らかとなった。
RS-28は西側では「Satan 2(サタン2)」とも呼ばれている超大型のICBMで、合計15基の核弾頭を搭載する能力を持ったものとなる。
RS-28にはまた、米国政府が開発を進めている弾道ミサイル防衛システムを無力化するカウンターメジャーも装備されており、西側の最新の防衛システムを突破して核攻撃を行う能力も有した、この種のミサイルとしては最新鋭のものとなる。

これまでのICBMは、単純な弧を描いた弾道軌道コースの元で、目標地点まで到達する方式を採用してきたのに対して、RS-28は打ち上げが行われると大気圏上層部で、極超音速飛行のモードに移行して、目標地点まで飛行を行うという独自の方式を採用したものとなっている。
このサブオービタル飛行コースの場合、米国が開発を進めている、ミッドコース、ターミナルフェーズのどちらの弾道ミサイル防衛においても迎撃を行うことは困難で、ロシアは米国の最終防衛圏を突破して相手国に核攻撃を行うことが可能となることとなる。

ただし、RS-28の飛行メカニズムについては現状、詳細は明らかにはなっていない。
ロシア政府では、来年からRS-28の生産を開始した上で、2018年中に実戦配備することを予定している。

写真:RS-28
201610251436380000

(▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

ビジネスジャーナル 2016/10/26
http://business.newsln.jp/news/201610251436380000.html

前スレ(1が立った日時:2016/10/26(水) 23:59:22.16)
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477493962/



【【おそロシア】アメリカのミサイル防衛システムですら迎撃できない核ミサイルを開発! しかも、フランスは一発で焦土と化す威力・・・これはヤバイ・・・】の続きを読む

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