はじ速 2chまとめ

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話題

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489392142/
居酒屋でいま、客である外国人とのトラブルが多発しているという。居酒屋をはじめ、 主に酒類を提供する日本の飲食店特有のシステムである「お通し」に関するいざこざだ。

店舗側からすれば、お通しは「注文した料理が出るまでの酒のつまみ」であり、
「テーブルチャージ」の意味合いも含んだものというのが一般的な認識だ。

しかし、その金額は300~500円と料理1品と同等であるため、システムを理解していない
外国人にしてみれば、「頼んでもいない料理になぜ料金を支払わねばならないのか!?」と、
不満や憤りを覚える
のも当然だろう。

英語のネット掲示板では「お通し」は 「Compulsory Appetizers」、つまり「強制的な前菜」と翻訳され、たびたび非難の的となっている。

実のところ、そうした日本特有の「お通しシステム」には外国人はおろか、これまで当たり前のものと捉え享受してきた日本人からも非難の声が上がり始めている。

2009年にYahoo!が行った意識調査(回答数:76,339票)によれば、「お通しは出して欲しい?」という質問に対し、「無料なら出して欲しい」が77%、「無料でもいらない」が17.3%と、実に94.3%が否定的な回答となった。

http://www.newsweekjapan.jp/nippon/mystery/2017/03/188097.php

4: まとめの名無し 2017/03/13(月) 17:03:36.51 ID:+sdehOco0
お通し 参考画像
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【日本の居酒屋のお通し、海外から批判殺到wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489399047/
先月23日、「大型トラックの頭のモッコリした部分が寝室だって最近知った」という文言とともにトラックの画像がツイッター投稿されました。

画像を見ると、ルーフ部分がベッドスペースになっていることがわかります。

この投稿に対して「知らんかった!」「これで旅してえなぁ」といったコメントが寄せられ、リツイートは7900を超えています。

日野自動車の広報担当者は

「すべての車両ではありません。
うちの場合は『スーパーハイルーフ』と呼ばれる装備がそれに当たります」

と話します。


■写真
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キャブのバリエーションは大きく分けて、「フルキャブ」と「ショートキャブ」があります。
その名の通り、ショートキャブは横から見たときの長さが短いタイプです。

「公道を走るトラックは全長12mまでと決められています。
少しでも多く荷物を積み込めるようキャブを短くしたものがショートキャブです」と広報担当者。

フルキャブは運転席の後ろにスペースがあり、そこで横になることができる仕様ですが、ショートキャブはその部分をなくすことで短くなっています。

荷物はいっぱい積みたいけど、運転手が休めるスペースも欲しい――。
そんな要望に応えるべく用意されたのが、スーパーハイルーフなのです。


http://withnews.jp/article/f0170313001qq000000000000000W00o10101qq000014832A

【【画像】トラックのルーフ、実は「寝室」だったwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489463170/
近い将来、試験勉強が数秒で済むようになるかもしれない。

そんな夢の技術が現在開発されているという驚きのニュースが舞い込んできた。なんと、知識を脳に直接植えつけることが可能になるというのだ!

■脳を刺激するだけで言語習得、試験勉強が一瞬で可能に

知識を脳にインストールするといえば、思い起こされるのが映画『マトリックス』の1シーンだろう。

主人公のネオに直接カンフーの技術がインストールされ、瞬く間にカンフーの達人になる場面だ。こんなことが実際に起こるというのだろうか?

英紙「The Telegraph」(3月1日付)によると、米航空機製造会社「ヒューズ・エアクラフト」の研究機関「HRL Laboratories」のマシュー・フィリップス博士らは、学習機能を格段に向上させる技術の開発に取り組み、素晴らしい研究成果を得たという。

その成果の一端がこの度、科学ジャーナル「Frontiers in Human Neuroscience」掲載の論文で明らかになった。

博士らは、熟練したパイロットが飛行機を操縦している時の脳内電気信号を研究。その電気信号を素人の脳に電極付きのヘッドキャップを通して送り込み、フライトシミュレーターで操縦技術を学習させたところ、電気刺激を受けなかった被験者よりも学習が早く、課題を33パーセント増でこなしたという。

「我々の開発した脳刺激システムは画期的です。まるでSF映画のようですが、このシステムには膨大な科学的な基礎があります」(フィリップス博士)


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http://tocana.jp/2017/03/post_12610_entry.html

【脳に知識をインストールする実験に成功wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489466227/
男性の自慰行為は1回につき100ドルの罰金――。

女性の人工妊娠中絶を厳しく規制している米テキサス州で、民主党のジェシカ・ファーラー議員が批判を込めてそんな法案を提出した。

「テキサス州が女性に対してやってきたことに目を向けてほしい」
「もしも男性が、同じように行き過ぎた手順を踏まなければならないとしたらどうなのか」

ファーラー議員はそう語る。



「男性の知る権利法」という名称は、テキサス州で中絶を望む女性に対して医師からの配布を義務付けられているパンフレット「女性の知る権利」への皮肉を込めた。

同パンフレットについては、内容が不正確で宗教的な理念の影響が大きく、中絶を思いとどまらせようとする意図があるとして批判の的になっていた。

男性の自慰行為については、命の尊厳を守ることができないという理由、さらには「生まれる前の子どもにとって良くない行為」という理由で罰則の対象とした。



同議員の法案に対して共和党議員のトニー・ティンダーホルト議員は強く反発し、「人間の生物学に関する基本的な理解が欠如している」と批判。同議員は、中絶手術を行う医師や手術を受ける女性を殺人罪に問う法案を提出している。



ファーラー議員によると、テキサス州は先進国の中で妊婦の死亡率が最も高い。妊娠関連の合併症で死亡する女性の割合は2010年から14年の間に倍増している。

しかし、テキサス州では妊娠20週を過ぎた女性は、生命が危険にさらされない限り、中絶できない。


中絶手術を行うクリニックも極端に少なく、医師やクリニックに対する規制強化の州法が制定された2014年以降、中絶手術ができるクリニックは44施設から18施設へと急減した。


http://www.cnn.co.jp/fringe/35098069.html

【アメリカで「男性の自慰一回につき100ドルの罰金」とする法案が提出されるwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1489244087/
http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1489246696/

※スマホの場合は複数ページになっています。
ページ下部の「続きを読む」を推す事で次のページに行けます。


※駅や時刻など一致していますが、未確定の情報である事に注意して下さい

https://mobile.twitter.com/htcb8810/status/840402523563290624

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うわ、性の悦びおじさんが見ず知らずの乗客(盗撮してたのか?)に暴行をはたらいて警察に付き出される瞬間を目の前で目撃してしまった

https://mobile.twitter.com/htcb8810/status/840403415402340352

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性の悦びおじさん生で初めて見たわ→なんか動画で見るより暴れてないか?→突然その辺にいた乗客に殴りかかる→有志によって取り押さえられる←イマココ おそらく駅から警察に通報されるもよう


https://mobile.twitter.com/coccinelle_r/status/840406071155998720
 
性の悦びおじさんだ。と思ったら突然殴り合いの喧嘩が始まって一時停車する田園都市線。。今日も平和だね。ぶるぶる
午後0:36 �� 2017年3月11日

https://mobile.twitter.com/keys_hnk/status/840408074716233728
澄やんが性の悦びおじさん暴れて電車内で取り押さえられる現場に遭遇してるの草生える
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田園都市線 車内で暴れた男性、取り押さえられその後死亡
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3002984.htm

11日正午すぎ、世田谷区の東急田園都市線上りの車内で50代とみられる男性が暴れ、居合わせた乗客の男性3人に桜新町駅のホームで取り押さえられました。

男性はうつ伏せの状態で肩や足を素手で押さえられていましたが、
その後、突然、意識を失い搬送先の病院で死亡が確認されたということです。


男性は車内で大声を出したあと、 注意した乗客の男性(30代)の顔をいきなり殴るなどしたということです。

【【訃報】性の悦びおじさん、取り押さえられて死ぬ】の続きを読む

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