はじ速 2chまとめ

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将棋

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486454075/
1: まとめの名無し 2017/02/07(火) 16:54:35.98 ID:sVVlRzwhd
三浦「ただやっぱり悪意を持って、私のことや将棋界全体を苦しめた一部のメディアと一部の棋士、不正の噂を広めた観戦記者の小暮克洋氏だけは、許せないという気持ちはありますね」

http://ironna.jp/article/5686

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【【将棋不正問題】三浦弘行九段「あいつだけは許せない」】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1484814969/
渡辺竜王「6分の離席を30分に捏造して文春に告発したろ!」

結果
渡辺 違う相手と防衛戦やって竜王防衛
三浦 謹慎アンド一生不正棋士の疑惑

なお三浦のPC、携帯、家族のPCから一つもソフト利用の履歴は出てこなかった模様

【渡辺竜王「クッソ三連敗中の相手と竜王戦決まってしもうた・・・せや!」】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1483222039/
1: まとめの名無し 2017/01/01(日) 07:07:19.27 ID:hAy/n2Z10
https://twitter.com/shogi_pineapple/status/815235435450408960
「棋譜を見れば、コンピューターが指しているのか、人が指しているのか見ていればわかる。将棋の美しさでいうと、人間に分がある」(2016年5月、羽生善治)

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【【将棋】 羽生善治「棋譜を見れば、人間が指しているかコンピューターが指しているか分かる」】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482950803/
1: まとめの名無し 2016/12/29(木) 03:46:43.98 ID:CAP_USER9
<将棋>三浦九段の承諾なく出演取りやめ 新春イベント
毎日新聞 12/28(水) 21:58配信

 群馬県高崎市内で来年1月に開かれる新春の将棋イベント「上州将棋祭り」への三浦弘行九段(42)=高崎市出身=の出演が、
本人の承諾なく取りやめになっていた
ことが28日、分かった。

 三浦九段は対局中にコンピューターソフトを使用したと疑われ、10月に連盟から年内出場停止処分にされたが、今月26日に
公表された第三者調査委員会の調査報告で「不正の証拠は認められない」とされた。

 イベントはJR高崎駅東口のヤマダ電機で開かれ、3日は小中学生の将棋大会、4日はプロ棋士の公開対局が主な内容。
主催は日本将棋連盟。ヤマダ電機が特別協賛、県や市が後援。

 複数の関係者によると、今月10日ごろ、連盟やヤマダ電機のホームページから三浦九段出演の告知が削除された。
毎年出演していただけに、三浦九段は27日に東京都内で開いた記者会見で「承諾なしに出演がキャンセルされた。将棋ファンと
交流できる、処分明け最初の行事だっただけに残念
」と話した。

 県内のある将棋関係者は「心労などで本人が辞退したと思っていた。三浦九段は地元でもアマチュア指導を快く引き受けてくれる
立派な方。来年も出演してほしかった」と残念がった。【尾崎修二】


ソース・毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000116-mai-soci

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【【将棋・悲報】三浦弘行九段、参加予定だったイベントを勝手にキャンセルされる】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482755736/
1: まとめの名無し 2016/12/26(月) 21:35:36.72 ID:CAP_USER9
将棋 “三浦九段の不正認める証拠なし” 調査委発表

 将棋の三浦弘行九段が対局中に将棋ソフトを不正に使った疑いがあると指摘された問題で、日本将棋連盟が設けた調査委員会は、「不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠はない」と発表しました。
 その一方で、連盟が年内の出場停止処分にしたことについては、竜王戦の開幕を前に緊急性があったとして妥当だったとしています。

 日本将棋連盟は、三浦弘行九段が対局中に席を離れることが多く、将棋ソフトを不正に使った疑いが出ているとして、ことし10月、聞き取りを行ったうえで年内の公式戦の出場停止処分を決めました。
 これに対して三浦九段は、NHKのインタビューで「決して不正はしていないので、処分を受けるいわれはない」などと話していました。

 連盟はその後、3人の弁護士による第三者調査委員会を設けて疑惑の対象となった4つの対局について調査を続け、26日に但木敬一委員長などが調査結果を発表しました。
 それによりますと、不正の根拠の1つとされた夕食休憩後の30分におよぶ離席については事実がなく、将棋ソフトが示す指し手との一致率が高いという指摘についても、分析ごとにばらつきがあるうえ、同じ程度の一致率はほかの棋士にも見られるとして、不正の根拠にはならないとしています。

 さらに、三浦九段が提出したスマートフォンやパソコンには不正行為をうかがわせる痕跡は確認されなかったということで、「疑惑の根拠として指摘された点はいずれも実質的な証拠価値に乏しく、不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠はない」と結論づけました。

 その一方で、連盟が行った処分については、「竜王戦の開幕を数日後に控えて高い必要性・緊急性があり、当時の判断としてはやむを得なかった」などとして、妥当だったとしています。

 調査委員会は、報告書を連盟に提出し、「三浦九段を正当に遇し、実力をいかんなく発揮できるよう環境を整えてほしい」と要望しています。
 今回の調査結果について、三浦九段と日本将棋連盟は、それぞれ、27日に記者会見を開くことにしています。

NHK 12月26日 15時14分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161226/k10010820201000.html

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