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医療

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475121645/
1: まとめの名無し 2016/09/29(木) 13:00:45.05 ID:xC0/zvq50● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/anime_kuma01.gif
コロンビアの医師が外科手術中に患者の胸を開いた状態で、突如として踊り出すというとんでもない動画が流出した。
これはドッキリやフェイクではなく実際に起きた事件である。
医師であるデビッドと看護師のアンジェリカは手術中に大音量で音楽を流しダンスを踊り出したのだ。
そのダンスにより患者の体は大きく揺れているのがわかる。

これを知ったネットユーザーは病院を特定し医師を処罰しろという投稿や非難が殺到した。
患者は麻酔に掛かっており寝ている状態で何が起きているのかわからない状態だったという。
またこの医師に豊胸手術を受けた別の患者は術後にその箇所が悪化し、別の病院で入院したと証言している。

この映像は内部関係者による流出としている。

http://gogotsu.com/archives/22179
no title

動画↓

https://www.youtube.com/watch?v=N7Q21-qnKrk

【【動画・内部告発】 医師が外科手術中に患者の切開した皮膚を持ってダンスを踊る動画が流出 酷すぎる・・・ コロンビア David Majana Navarro医師】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474897315/
1: まとめの名無し 2016/09/26(月) 22:41:55.42 ID:0hZ2pV9Q0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
車椅子の男性、43年後に誤診と判明 いまは歩いてカフェにも
http://www.afpbb.com/articles/-/3102093

43年間車椅子の生活を送っていたポルトガル人男性が、後になって誤診が判明し、50代でようやく歩行訓練を始められるようになったと、ポルトガルの新聞が25日に伝えた。

ジョルナル・デ・ノティシアス(Jornal de Noticias)紙によると、同国南東部アランドロアル(Alandroal)に住むルフィーノ・ボレーゴ(Rufino Borrego)さん(61)は
13歳の時、リスボン(Lisbon)の病院で筋ジストロフィーと診断され、その後40年以上にわたり、車椅子の生活を余儀なくされた。

ところが2010年、ある神経学者によって、ボレーゴさんが実際に患っているのは筋肉が弱くなる「筋無力症」という別の病気であることが判明

まれな病気ではあるが、ぜんそく薬での治療が可能なため、ボレーゴさんはこの診断からわずか1年後、近所の行きつけのカフェに歩いて行けるまでになった。同紙によれば、カフェのオーナーは「奇跡と思った」という。

ボレーゴさんは現在、年に2回の理学療法を受ける以外は通常の生活を送っている。

無筋力症は1960年代、医療専門家の間でほとんど知られていなかった。ボレーゴさんはそのことを認識しており、最初に診断した病院に対して不信感は抱いていないと断言。「とにかく人生を満喫したい」と語った。
no title

【筋ジストロフィーと診断され43年間車椅子生活 → 誤診と判明 実際は無筋力症 喘息の薬で歩行可能に】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473073368/
1: まとめの名無し 2016/09/05(月) 20:02:48.85 ID:CAP_USER9
三つ子以上を妊娠した際に子宮内で一部の胎児を減らす「減数手術」の失敗により、
不妊治療で妊娠した五つ子を一人も出産できなかったとして、大阪府内の30代の夫婦が、
大阪市内で産婦人科医院を運営する医療法人と主治医だった院長に約2300万円の
損害賠償を求める訴えを大阪地裁に起こした。5日に第1回口頭弁論があり、医院側は争う姿勢を示した。

 訴状によると、妻は医院で不妊治療を受け、五つ子を妊娠した。昨年6月、院長の勧めで双子まで減らす
手術を行ったが、失敗して四つ子の状態になった。3日後の再手術で2人まで胎児は減ったが、
妻は2カ月半後にいずれも流産した


 妻が流産の前に体調を崩して別のクリニックを受診した際、超音波検査などから妊娠時に
2組の一卵性の双子が含まれていた可能性が高いことが分かったという。

 減数手術は多胎妊娠のリスクから母子を守ることが目的で、カリウムの注入などで一部の胎児を減らす

 一卵性の双子の片方を減らすともう一方も亡くす危険があるとされ、夫婦は「主治医の院長が術前の超音波検査で
見落として減らす対象を誤った」と主張
。その対象を区別できないまま再手術を行うなどした注意義務違反があるとしている。

 妻は毎日新聞の取材に、「院長から『五つ子は産めない』と言われ、尊い命を減らすことに同意した
自責の念は消えない」と語った。今も流産した子供の遺骨を納骨できず、自宅で毎日手を合わせているという。

 医院は「担当者がいない」としている。【三上健太郎】

毎日新聞2016年9月5日 10時50分(最終更新 9月5日 12時15分)
http://mainichi.jp/articles/20160905/k00/00e/040/135000c

★1 2016/09/05(月) 14:05:57.05
前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473051957/

【五つ子 胎児を減らす手術失敗で1人も出産できず提訴 不妊治療 減数手術】の続きを読む

:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1469534218/
1: まとめの名無し 2016/07/26(火) 20:56:58.34 ID:2LLjE63W0● BE:565421181-2BP(3000)
「治療目的で大麻使用」と無罪主張した末期がん患者、死去 判決見届けられず


大麻を所持したとして大麻取締法違反(所持)罪で起訴され、「がん治療目的の使用だった。
生存権の行使だ」として無罪を主張していた末期がん患者の元シェフ、山本正光被告
(58)が25日、肝臓がんのため死去した。関係者によると、容体が急変したという。

被告の死亡により、公訴は棄却される。次回は8月に論告求刑公判が開かれる予定だった。

 山本氏の公判をめぐっては、産経ニュースが今年4月、「末期がん患者が最後にすがった
大麻は違法か? 劇的改善の被告が『命守るため』と無罪主張 司法の判断は…」と題した
記事を掲載。「医療用大麻」解禁の世界的風潮や日本での現状などを報じた。

インターネット上で大きな議論を呼んだほか、傍聴者の増加で法廷も広い法廷へと変更
されるなど注目された。

http://www.sankei.com/affairs/news/160726/afr1607260035-n1.html
no title

【末期がん患者 大麻を取り上げられた途端に様態が急変し死亡】の続きを読む

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