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医療

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475360684/
1: まとめの名無し 2016/10/02(日) 07:24:44.26 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00012388-kana-l14

横浜市神奈川区の大口病院で入院患者が中毒死した点滴連続殺人事件で、
4階病棟では県警の捜査が入った9月20日以降、亡くなった患者がいない
ことが1日、捜査関係者への取材で分かった
。7月1日から事件発覚までの
約3カ月間には、被害者の2人を含む計48人が死亡、1日に複数人が
亡くなる日もあった。神奈川署特別捜査本部は、事件と関連している
可能性もあるとみて、経緯などを調べている。

特捜本部や病院などによると、20日午前4時55分に4階の港北区の男性
(88)が死亡。看護師が点滴内に気泡がある異常に気付き、病院は
「異物混入の可能性がある」と通報した。18日に死亡した青葉区の男性(88)
も、その後中毒死が判明した。

同病院では20日以降、9月30日に別の階で入院患者が亡くなったが、
4階での死亡例はない
という。事件発覚時、同フロアには港北区の男性を含む
18人が入院しており、その後一部は転院するなどし、新たな入院患者は
受け入れていない。
別の階で亡くなった患者は司法解剖して不審な点が
ないか調べている。

一方、4階で入院患者が死亡するケースは7月以降に増えており、1日に
複数人が亡くなる日も相次いでいた。いずれも病死と診断し、警察に届け出る
ことはなかった。ただ、遺体の大半は火葬されるなどして残っていないという。

同病院の高橋洋一院長は死亡者数について「やや多い」との認識を示しつつ、
「院内感染を疑って実際に検査したが、問題は見つからなかった」などと説明。
症状が重い終末期の高齢患者を多く受け入れている性格上、他病院に比べ
死亡率は高い
との見方を示す。

同病院に入院していた母親(91)が7月に死亡したという男性(63)は
「報道を聞いて、母ももしかしたら…と思った。あんなに元気だった母が点滴を
受けてから急に亡くなったので病院を疑ってしまう。病院から説明を聞きたい」
と話していた。

港北区の男性と青葉区の男性の体内、港北区の男性の点滴袋からは消毒液
などに含まれる界面活性剤の成分を検出。4階ステーションの未使用の
点滴約10袋には、ゴム栓の保護フィルムに注射針で刺したような穴
が見つかって
おり、特捜本部は医療に詳しい人物が点滴に注射器で消毒液を混入させた
疑いがあるとみて、病院関係者から事情を聴くなどして調べている。
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【【点滴連続殺人】 横浜の大口病院 3ヶ月間に48人死亡→発覚後10月1日まで死者なし(4階) 他のフロアでは9月30日に死亡者】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475128912/
1: まとめの名無し 2016/09/29(木) 15:01:52.09 ID:CAP_USER9
横浜の中毒死病院、事件後は死亡者減る 患者全員検査へ
2016年9月29日11時02分

 横浜市神奈川区の大口病院で点滴に異物が混入され、入院患者2人が相次いで中毒死した事件で、神奈川県警は事件が起きた4階に現在も入院している患者十数人について、血液検査を始めた。

他の階の患者についても病院が検査を実施する。無差別に患者が狙われていた疑いがあり、体内に界面活性剤の成分が入っていないかなど、入院患者全員の健康状態を調べる。 

捜査関係者によると、18日に死亡した西川惣蔵(そうぞう)さん(88)と、20日に死亡した八巻(やまき)信雄さん(88)は4階の同じ部屋に入院していた。事件発覚後に4階に残っていた約50個の点滴のうち10個前後に小さな穴が開けられており、消毒液が混入された疑いが出ている。こうした状況から、県警は他にも健康被害がないか確認することにしたという。

 病院関係者によると、病床数は85で、2~3階にも入院患者がいる。最大で約40人を収容できる4階では7月以降、9月20日までに48人が死亡。1日に4~5人が亡くなることもあったが、県警によると、事件が明らかになった23日以降は亡くなる人は目立って減っているという。

以下ソース
http://www.asahi.com/articles/ASJ9Y2V20J9YULOB001.html

別ソース追加

4階では4月から看護師の服が切り裂かれたり、飲料に異物が入れられたりするなどのトラブルが続出していた。しかし、病院側はこれも警察に通報していなかった。

 八巻さんの死亡後、4階では少なくとも28日まで、亡くなった人は1人も出ていないという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000140-jij-soci



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http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475121645/
1: まとめの名無し 2016/09/29(木) 13:00:45.05 ID:xC0/zvq50● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/anime_kuma01.gif
コロンビアの医師が外科手術中に患者の胸を開いた状態で、突如として踊り出すというとんでもない動画が流出した。
これはドッキリやフェイクではなく実際に起きた事件である。
医師であるデビッドと看護師のアンジェリカは手術中に大音量で音楽を流しダンスを踊り出したのだ。
そのダンスにより患者の体は大きく揺れているのがわかる。

これを知ったネットユーザーは病院を特定し医師を処罰しろという投稿や非難が殺到した。
患者は麻酔に掛かっており寝ている状態で何が起きているのかわからない状態だったという。
またこの医師に豊胸手術を受けた別の患者は術後にその箇所が悪化し、別の病院で入院したと証言している。

この映像は内部関係者による流出としている。

http://gogotsu.com/archives/22179
no title

動画↓

https://www.youtube.com/watch?v=N7Q21-qnKrk

【【動画・内部告発】 医師が外科手術中に患者の切開した皮膚を持ってダンスを踊る動画が流出 酷すぎる・・・ コロンビア David Majana Navarro医師】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474897315/
1: まとめの名無し 2016/09/26(月) 22:41:55.42 ID:0hZ2pV9Q0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
車椅子の男性、43年後に誤診と判明 いまは歩いてカフェにも
http://www.afpbb.com/articles/-/3102093

43年間車椅子の生活を送っていたポルトガル人男性が、後になって誤診が判明し、50代でようやく歩行訓練を始められるようになったと、ポルトガルの新聞が25日に伝えた。

ジョルナル・デ・ノティシアス(Jornal de Noticias)紙によると、同国南東部アランドロアル(Alandroal)に住むルフィーノ・ボレーゴ(Rufino Borrego)さん(61)は
13歳の時、リスボン(Lisbon)の病院で筋ジストロフィーと診断され、その後40年以上にわたり、車椅子の生活を余儀なくされた。

ところが2010年、ある神経学者によって、ボレーゴさんが実際に患っているのは筋肉が弱くなる「筋無力症」という別の病気であることが判明

まれな病気ではあるが、ぜんそく薬での治療が可能なため、ボレーゴさんはこの診断からわずか1年後、近所の行きつけのカフェに歩いて行けるまでになった。同紙によれば、カフェのオーナーは「奇跡と思った」という。

ボレーゴさんは現在、年に2回の理学療法を受ける以外は通常の生活を送っている。

無筋力症は1960年代、医療専門家の間でほとんど知られていなかった。ボレーゴさんはそのことを認識しており、最初に診断した病院に対して不信感は抱いていないと断言。「とにかく人生を満喫したい」と語った。
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【筋ジストロフィーと診断され43年間車椅子生活 → 誤診と判明 実際は無筋力症 喘息の薬で歩行可能に】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473073368/
1: まとめの名無し 2016/09/05(月) 20:02:48.85 ID:CAP_USER9
三つ子以上を妊娠した際に子宮内で一部の胎児を減らす「減数手術」の失敗により、
不妊治療で妊娠した五つ子を一人も出産できなかったとして、大阪府内の30代の夫婦が、
大阪市内で産婦人科医院を運営する医療法人と主治医だった院長に約2300万円の
損害賠償を求める訴えを大阪地裁に起こした。5日に第1回口頭弁論があり、医院側は争う姿勢を示した。

 訴状によると、妻は医院で不妊治療を受け、五つ子を妊娠した。昨年6月、院長の勧めで双子まで減らす
手術を行ったが、失敗して四つ子の状態になった。3日後の再手術で2人まで胎児は減ったが、
妻は2カ月半後にいずれも流産した


 妻が流産の前に体調を崩して別のクリニックを受診した際、超音波検査などから妊娠時に
2組の一卵性の双子が含まれていた可能性が高いことが分かったという。

 減数手術は多胎妊娠のリスクから母子を守ることが目的で、カリウムの注入などで一部の胎児を減らす

 一卵性の双子の片方を減らすともう一方も亡くす危険があるとされ、夫婦は「主治医の院長が術前の超音波検査で
見落として減らす対象を誤った」と主張
。その対象を区別できないまま再手術を行うなどした注意義務違反があるとしている。

 妻は毎日新聞の取材に、「院長から『五つ子は産めない』と言われ、尊い命を減らすことに同意した
自責の念は消えない」と語った。今も流産した子供の遺骨を納骨できず、自宅で毎日手を合わせているという。

 医院は「担当者がいない」としている。【三上健太郎】

毎日新聞2016年9月5日 10時50分(最終更新 9月5日 12時15分)
http://mainichi.jp/articles/20160905/k00/00e/040/135000c

★1 2016/09/05(月) 14:05:57.05
前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473051957/

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