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医療

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489305255/
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489316340/
外国人観光客が医療費を未払いにしたまま帰国する問題が相次ぎ、病院が悲鳴を上げている。
 
空港近くの、とある医療センターに来院する人は、大半が急患だ。

しかし、未納となる人は旅行保険に加入しておらず、クレジットカードも持っていないことが多い。
膨大な医療費をその場で支払えないため、帰国されてしまうとそのまま連絡が途絶え、治療費を徴収できないことになる。


「日本と違い、中国では診察費は前払いです。
救急車でさえ誰が料金を支払うか決めてからでないと、どんなに重症の患者がいても出動しません。
しかし、日本は後払いのシステムですから、治療費の踏み倒しも起きやすいのです」(医療ライター)

多くの日本人旅行者は、海外損害保険に加入してから旅立つ。
そのため診療費は保険でカバーすることが多く、現地で現金支払いするケースはごく稀だ。

海外で医療費の未払いを行う日本人はほとんどいないが、これは世界では稀なのである。



日本政府は東京五輪が開かれる2020年に4000万人という目標を掲げている。

これが達成されれば、さらに多くの病院が被害を被ることになるだろう。
早急に対策をせねばならない。

http://myjitsu.jp/archives/18367

【【悲報】外国人観光客さん、医療費を踏み倒して帰国する事が多い】の続きを読む

http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1488894321/
千葉県柏市内の老人ホームに入居していたパーキンソン病患者の男性(72)が昨年12月、
市立柏病院で介護タクシーを呼ぶよう頼んだところ断られ、約1カ月後に別の場所で遺体で発見されていた
ことが分かった。

男性は要介護3で歩行にはつえが必要だったが、
直線距離で約3キロあるホームまで歩いて帰ろうとした可能性があるという。

病院関係者らによると、男性は昨年12月下旬に同病院で診察を受けた後、介護タクシーを呼んでホームに帰ろうとした。

電話をかけるのに必要な現金を持ち合わせていなかったため、病院案内窓口で電話を依頼したが看護師から「対応は難しい」と断られたという。



末永康文市議(護憲市民会議)は

「1人で帰るのが無理と気づかないのは問題。丁寧に対応すれば命は奪われなかった」

と批判。

病院は取材に「外来患者は1日500人以上おり、対応には限界がある」と話している。

http://mainichi.jp/articles/20170308/k00/00m/040/136000c

【パーキンソン病患者「介護タクシー呼んで」病院「無理」 → 結果】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487713355/
SNS上にアップされた、1枚の写真。

真剣に手術をしているとみられる医師と対照的に、ピースサインをしてみせる看護師。さらに、カメラ目線でポーズをとる医師たちの姿もあった。

しかし、その下には、手術台に横たわる患者の手。

この写真は、1月31日に、福岡県の村上外科病院で、腕の手術中に撮影されたもの。手術に立ち会った看護師の1人が、SNS上に公開したことで発覚した。

撮影を指示したという村上直秀院長(85)は、

「僕が手術につくのが、これが最後だろうから、1枚撮っておこうということで撮った」


と話した。

最後のオペの記念とはいえ、全身麻酔で眠らせ、何が起こるかわからない状態の患者と写真を撮るという、非常識な行動。

これまでも、手術室内で記念写真を撮影したという院長は、「患者に申し訳ないことをした。軽率だった」と謝罪している。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170222-00000506-fnn-soci

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【85歳の村上直秀院長、麻酔で眠ってる患者と一緒に写真撮影wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479881005/
1: まとめの名無し 2016/11/23(水) 15:03:25.67 ID:CAP_USER9
◆「糖質制限」で末期がん患者の8割が改善 衝撃の研究結果

「三大治療」と呼ばれる手術、抗がん剤、放射線によるがん治療は日進月歩だが、「末期がん患者の8割が改善された」という衝撃の研究結果が発表された別の治療法がある。
意外なことにそれは、最新技術とは一切無縁の食事療法だった。

主食のご飯やパン、麺など炭水化物に多く含まれる糖質の摂取量を減らす食事法「糖質制限」は、糖尿病患者などに効果があることで知られるが、がん患者への効果を示すエビデンスはこれまで存在しなかった。
そんな中、糖質の摂取量をゼロに近づける“究極の糖質制限”になると、がん治療にも効果が見られたという臨床研究データが発表された。
大腸がんや乳がんなどステージIVの末期がん患者を対象に、世界初の臨床研究を行なったのは多摩南部地域病院外科医の古川健司氏(医学博士)である。

古川氏が語る。
がん細胞は炭水化物から合成されるブドウ糖を栄養源としています。
しかも正常細胞の3~8倍のブドウ糖が必要。
ならば、それを断つことでがんの進行を抑制できないかと考え、2015年1月に研究を開始しました。


19人の末期がん患者に抗がん剤などの既存の治療と、糖質制限による食事療法を3か月続けたところ、予想以上の効果が出た。
がんの症状が消失した完全寛解が5人、がんが30%以上消失した部分奏効が2人、進行を制御した例が8人、一方で病状が悪化した例は3人という結果でした。
完全寛解率28%、部分奏効や進行制御も含めた病勢コントロール率(治療効果のあった患者割合)は実に83%に達しました


患者の大半は三大治療では治る見込みが薄かった末期患者であることを考えると、驚異的な数字といっていいだろう。

※週刊ポスト2016年12月2日号

(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

NEWSポストセブン 2016.11.22 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20161122_468134.html

【【衝撃】末期がん患者の8割が改善する治療法が出てきた・・・マジかよ・・・】の続きを読む

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