はじ速 2chまとめ

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医療

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487713355/
SNS上にアップされた、1枚の写真。

真剣に手術をしているとみられる医師と対照的に、ピースサインをしてみせる看護師。さらに、カメラ目線でポーズをとる医師たちの姿もあった。

しかし、その下には、手術台に横たわる患者の手。

この写真は、1月31日に、福岡県の村上外科病院で、腕の手術中に撮影されたもの。手術に立ち会った看護師の1人が、SNS上に公開したことで発覚した。

撮影を指示したという村上直秀院長(85)は、

「僕が手術につくのが、これが最後だろうから、1枚撮っておこうということで撮った」


と話した。

最後のオペの記念とはいえ、全身麻酔で眠らせ、何が起こるかわからない状態の患者と写真を撮るという、非常識な行動。

これまでも、手術室内で記念写真を撮影したという院長は、「患者に申し訳ないことをした。軽率だった」と謝罪している。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170222-00000506-fnn-soci

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【85歳の村上直秀院長、麻酔で眠ってる患者と一緒に写真撮影wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479881005/
1: まとめの名無し 2016/11/23(水) 15:03:25.67 ID:CAP_USER9
◆「糖質制限」で末期がん患者の8割が改善 衝撃の研究結果

「三大治療」と呼ばれる手術、抗がん剤、放射線によるがん治療は日進月歩だが、「末期がん患者の8割が改善された」という衝撃の研究結果が発表された別の治療法がある。
意外なことにそれは、最新技術とは一切無縁の食事療法だった。

主食のご飯やパン、麺など炭水化物に多く含まれる糖質の摂取量を減らす食事法「糖質制限」は、糖尿病患者などに効果があることで知られるが、がん患者への効果を示すエビデンスはこれまで存在しなかった。
そんな中、糖質の摂取量をゼロに近づける“究極の糖質制限”になると、がん治療にも効果が見られたという臨床研究データが発表された。
大腸がんや乳がんなどステージIVの末期がん患者を対象に、世界初の臨床研究を行なったのは多摩南部地域病院外科医の古川健司氏(医学博士)である。

古川氏が語る。
がん細胞は炭水化物から合成されるブドウ糖を栄養源としています。
しかも正常細胞の3~8倍のブドウ糖が必要。
ならば、それを断つことでがんの進行を抑制できないかと考え、2015年1月に研究を開始しました。


19人の末期がん患者に抗がん剤などの既存の治療と、糖質制限による食事療法を3か月続けたところ、予想以上の効果が出た。
がんの症状が消失した完全寛解が5人、がんが30%以上消失した部分奏効が2人、進行を制御した例が8人、一方で病状が悪化した例は3人という結果でした。
完全寛解率28%、部分奏効や進行制御も含めた病勢コントロール率(治療効果のあった患者割合)は実に83%に達しました


患者の大半は三大治療では治る見込みが薄かった末期患者であることを考えると、驚異的な数字といっていいだろう。

※週刊ポスト2016年12月2日号

(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

NEWSポストセブン 2016.11.22 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20161122_468134.html

【【衝撃】末期がん患者の8割が改善する治療法が出てきた・・・マジかよ・・・】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479603963/
1: まとめの名無し 2016/11/20(日) 10:06:03.66 ID:0t33GiI/0 BE:327876567-PLT(14260) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/ahya_xmas_2.gif
「心臓、左右が逆では?」X線技師が指摘→実は画像処理ミス 大阪の保健センター

大阪市鶴見区保健福祉センターの40代の男性放射線技師が、エックス線画像のコンピューター処理を誤ったことで画像が左右逆になり、受診者に
「心臓の位置が左右反対にあると言われたことはないか」などと発言していたことが18日分かった。市保健所が発表した。
センターは「いらぬ不安を与えた」として受診者に謝罪し、技師に口頭で厳重注意した。

 保健所によると、技師は17日、10代男性の結核診断でエックス線装置の設定を誤り上下逆に撮影。
180度回転する画像処理をしたところ、今度は誤操作で左右が反転した。
この画像を基に男性に「心臓が左右反対にあると言われたことはないか」などと聞いたが、男性が否定したため再撮影を行ったという。

 技師は再撮影でも画像処理を誤り、再び反転した画像が表示された。
センターが18日に通常の画像処理を行った結果、心臓の位置は逆でないことを確認し、男性に謝罪した。

http://www.sankei.com/west/news/161118/wst1611180129-n1.html
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【検査技師「心臓が左右逆と言われたことは?」患者「無いです」 → 再撮影した結果wwwwwwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479318833/

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1: まとめの名無し 2016/11/17(木) 02:53:53.92 ID:CAP_USER9
近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移したがんも治す――米国立がん研究所(NCI)の日本人研究者が開発した驚きの治療とは

人体に無害な近赤外線を照射してがん細胞を消滅させる新しい治療法の開発が、世界の注目を集めている。
「近赤外光線免疫治療法」と言い、米国立がん研究所(NCI:National Cancer Institute)の小林久隆・主任研究員が開発した。
がん患者を対象にする臨床試験も順調に進み、2~3年後の実用化を目指している。

がん治療法には、「外科手術」「放射線療法」「化学療法」の3つがあるが、外科手術は患者の身体への負担が大きく、他の2つは副作用がある。
転移・再発防止などにも課題があった。

これに対し、小林氏の開発した新しい治療法はがん細胞の死滅率が極めて高く、ほとんどのがんに適用できる。
やっかいな転移がんにも有効だ。副作用がなく、必要な設備や薬品は安価なので、医療費の削減にも大いに貢献しそうだ。

オバマ大統領が2012年の一般教書演説でこの治療法の発見を取り上げ、「米国の偉大な研究成果」として世界に誇ったことを覚えている方も多いだろう。

その後順調に研究開発は進み、NCIで20年越しの研究が大詰めを迎えている小林氏に、この治療法の効果や革新性、将来展望などを伺った。

◇近赤外線の当たったがん細胞は1,2分でバタバタと破壊される

――近赤外線を使うがん治療は、従来の医学の常識からすると全く予想外の方法だと思います。その仕組みや特徴について、分かりやすく説明していただけますか。

この治療法は、がん細胞だけに特異的に結合する抗体を利用します。
その抗体に、近赤外線によって化学反応を起こす物質(IR700)を付け、静脈注射で体内に入れます。
抗体はがん細胞に届いて結合するので、そこに近赤外線の光を照射すると、化学反応を起こしてがん細胞を破壊します。

近赤外線は、波長が可視光と赤外線の中間に位置する光です。

治療には近赤外線のうち、波長がもっとも短く(700ナノメートル:nm、1nmは10億分の1メートル)エネルギーが高い光を使います。

IR700はフタロシアニンという色素で、波長700nmの近赤外線のエネルギーを吸収する性質を持っています。
その化学反応で変化したIR700ががん細胞の膜にある抗体の結合したたんぱく質を変性させ、細胞膜の機能を失わせることによって1~2分という極めて短時間でがん細胞を破壊します。


その様子を顕微鏡で見ると、近赤外線の当たったがん細胞だけが風船がはじけるようにポンポンと破裂していく感じです。

解説図:近赤外線を使った新しいがん治療法のイメージ
no title


◇これほどがん細胞の選択性が高い治療方法は過去になかった

――これまでのがん治療法は副作用が患者さんの悩みでしたが、この点はいかがでしょうか。

この治療法には、ほぼ副作用はなく、安全性が確認されています。これはとても重要なポイントです。

そもそもがん以外の正常細胞には抗体が結合しないので、近赤外線が当たっても害はありません。
また抗体が結合したがん細胞でも、この特殊な近赤外光が当たらなければ破壊されません。


つまり抗体が結合して、かつ光が当たったがん細胞だけを破壊するという高い選択性を持つ治療法なのです。
これほど選択性が高いがんの治療法は過去にありませんでした。

近赤外線はテレビのリモコンや果物の糖度測定などに使われるおなじみの光です。
可視光と違って人体をある程度深くまで透過しますが、全く無害です。
抗体は、米国食品医薬品局(FDA)ががん治療に使うものを20数種類認可しており、毒性が少ないことが証明済みなので、現在は、まずこの中から選んで使っています。

IR700は、本来は水に溶けない物質で体内に入りませんが、中にシリカ(ケイ素)を入れて、水に溶ける性質に変えています。
1日で尿中に溶けて排出されるので、これも人体には無害です。

Mugendai(無限大) 2016.11.15
http://www.mugendai-web.jp/archives/6080

>>2以降へ続きます。

【【衝撃】「癌細胞を1日で消滅させる」治療法が開発される・・・転移したガンにも使えるとか有能過ぎてヤバイ・・・】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477726386/
1: まとめの名無し 2016/10/29(土) 16:33:06.48 ID:CAP_USER9
◆風邪薬「パブロン」でトリップする<金パブ中毒>な人たち~市販薬をドラッグ代わりに乱用

風邪をひく人が増えているが、風邪薬を飲むのは症状が出ている時に限る方がよさそうだ。
特に市販薬は、自己流な飲み方になりがち。
飲みすぎて、いつのまにか依存化してしまうリスクもあるので要注意だ。

◇ネットで話題の「金パブ中毒」とは?

巷では「金パブ中毒」なる現象が起きている。
「効いたよね、早めのパブロン」のCMでおなじみのパブロンシリーズの「パブロンゴールド=金パブ」(大正製薬)だ。


金パブを頻繁に使ううちに手放せなくなり、毎日、大量に摂取するようになる依存者は少なからずいる。
原因は主に、パブロンゴールドに含まれているジヒドロコデインリン酸塩だ。
このジヒドロコデインリン酸塩やリン酸コデインなどのコデイン類の成分
は、咳を鎮める効果に優れている。

咳は本来、異物が体に入り込まないようにするための防御反応で、脳内の「咳嗽(がいそう)中枢」という神経中枢がコントロールしている。
咳嗽中枢の働きを抑えれば、止まらない咳も抑えることができるのだが、その感覚が「ふわっと気持ちいい」のと、依存性があるのとで、いつのまにか薬を手放せなくなる傾向のある薬だ。

同じ鎮咳剤で「非麻薬性」があるのに対し、コデイン類はアヘン由来の成分で、「麻薬性」中枢性鎮咳薬に分類される。
麻薬性といっても医療用なので、もちろん安全レベルの含有率なのだが、大量服薬すれば事情が変わってくる。
コデイン類の麻薬性に魅了され、1日1箱ペースで乱用する「金パブ中毒者」もいるぐらいだ。

◇咳止めシロップはウケがいい?

咳止め効果の高いコデイン類は、何も金パブ特有の成分ではない。
その他の風邪薬や、特に咳止め薬の多くに含まれている。

金パブと同じく、いや、もしかしたらそれ以上にウケがいいのは、「エスエスブロン錠」(エスエス製薬)だ。
金パブもそうなのだが、コデイン類に加え、エフェドリンが含有されているからだ。

エフェドリンは、生薬の麻黄に由来する成分だが、覚せい剤に似た交感神経の興奮作用がある。
もちろん覚せい剤ほど強力ではないが、スポーツ選手のドーパミン偽陽性反応に関わることもあるパワーアップの成分だ。

また、咳止め薬のシロップタイプも<ウケ>がいい。
体内吸収がいいのだ。
錠剤や粉薬に比べ、そのまま飲める飲みやすさも、シロップならではの利点。
薬局で購入後、その場でただちに飲み干せる手軽さがある。

「咳止めシロップをごくごく飲むとトリップできる」という話が、まことしやかに伝わっているが、一気飲みすれば、人によっては「ふわっとした心地」を強く感じるので、あながち嘘ではない。
ましてや、1回に2~3本まとめて飲めば、いい「景気づけ」になるという。
それを1日に1度ならず、何度も繰り返す人々もいる。

◇あの有名人も咳止めシロップでトリップ!?

昨年12月、叶姉妹の妹・叶美香さんが、急性アレルギー反応のアナフィラキシーショックで緊急入院したが、一部では、「咳止めシロップを大量に飲んだ」、つまり大量服薬(オーバードーズ)したと報道されている。
そこまで来たら、薬物依存の領域である。
正しい判断力や言動を保てず、仕事や家庭に問題をきたし、生活が破たんする人も現れる。
自力でその状態から脱するのは難しく、精神科の加療が必要だ。

薬物を体内から抜くときの離脱作用は、苦しいものだ。
とても自宅で自力でとはいかず、精神科病院に入院するケースが多い。
薬物が抜けて、身体面の依存が軽減しても、精神面の依存に向き合う努力が必要だ。

薬に頼ろうと気持ちや習慣に打ち勝つのも、なかなか自力でできることではない。
多くの人の力を借りて、長いリハビリ期間を経て、ようやく社会復帰の一歩に踏み出せるかどうか。

(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

ヘルスプレス 2016.10.27
http://healthpress.jp/2016/10/post-2630_2.html


近年良く聞く「肉を溶かす麻薬"クロコディル"」がコデインを含む咳止め薬を使ってましたね。
肉が溶けるってやばいですよね・・・。
ちなみに、ヘロインに似た快感が得られるようです。
数百円で作れるのでロシアなどでとても流行っています。





【【麻薬】「パブロン」「ブロン」などの風邪薬を使ってトリップしている人達がヤバイ・・・・・・・】の続きを読む

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