はじ速 2chまとめ

  • Twitter
  • RSS

スポーツニュース

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486277329/
3月に行われる第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、侍ジャパンを指揮する小久保裕紀監督(45)が3日、右足首の負傷で投手としての 出場辞退を申し入れていた日本ハム・大谷翔平投手(22)の登録解除を正式発表した。

(略)

今回の代表離脱を受け、今大会での大谷視察を予定していたMLB関係者が、メジャーの大谷への評価が大暴落する可能性を指摘したのだ。

 ア・リーグのスカウトによると「これで二刀流への評価は慎重にならざるを得ない。投手専任だったら一塁ベースにあそこまで強く走り込む必要はなかった」 と、一部のMLBスカウト間では今回の右足首痛の原因となった昨年の日本シリーズ第4戦での走塁問題が、クローズアップされているという。

 これまで大谷の二刀流に関しては、昨シーズンの大活躍により、メジャー側に「大谷獲得には二刀流容認が絶対条件」という認識も生まれつつあったのだ が…。今回の故障発生で二刀流リスクが再認識されたことでトーンダウン。

二刀流が大谷獲得の条件となれば争奪戦に参加しない球団が増え、必然的に大谷自身 の“価格”が下がってしまうことになりかねない。

 大谷を継続調査する、別のメジャー球団のスカウトは「やはり高いレベルで打者もやりながら投手もやるというのはそう甘くはないということ。大谷を世界で 唯一の例外としたかった日本ハムの戦略は、ここで再考を求められるのかもしれない」と話すと、続けて「まず1年間、中6日のローテーションを守った上で二刀流での活躍が証明できなければ、メジャーの中4日には絶対に対応できない」と言い切った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000004-tospoweb-base

【【悲報】大谷翔平、メジャーでの評価が大暴落wwwwwwww】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486318321/
内村航平、プロ転向の本心は「水泳」「陸上」と一桁ちがう年収格差

(略)

リオ五輪で団体と個人総合の二冠を達成した体操のエース・内村航平(27)が、12月からプロに転じた。
 
その裏には、知られざる本心が隠されていたのだ。

(略)

〈まだ誰もやったことがないことをするので、答えもわからない。自分で見つけていって、これが体操のプロの姿ですよというのを示せればいい〉


〈プロになることで体操の露出を増やして、少しでも体操を知ってもらいたい〉


 などと答えていたのだが、さる体操協会関係者が明かすには、


最大の動機は、収入面での待遇不満です


参考までに、コナミ時代の年収は、

会社から2000万円プラスボーナス、報奨金1500万円、その他『シンボルアスリート契約』や雑収入で、合計8000万円ほどでした」(同)

というのだが、

『水泳・陸上・体操が五輪の花形』というのが内村の持論で、このうち体操選手だけが活躍に比べて待遇が悪い、つまり実入りが著しく低いという状況を問題視していました。

自分の実績はフェルプスやボルトに匹敵するのに、なぜ収入が一桁違うのか、と。そうした思いは、リオで一層強くなったのです」

http://www.dailyshincho.jp/article/2017/01090600/?all=1

no title

【【体操】内村航平「俺はフェルプス、ボルトクラスなのに収入に差がある」「納得いかない」】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486268572/
ミラン本田、残留決断後の初戦も無情ベンチ予想 
5日サンプドリア戦は15戦連続先発落ちが濃厚

ACミランの日本代表FW本田圭佑は、移籍市場最終日の1月31日に
プレミアリーグのハル・シティからオファーを受けたが、最終的に残留を決断した。

しかし、5日の本拠地サンプドリア戦で15試合連続ベンチスタートとなる可能性が高まっている。

今季先発出場わずか1試合で出場時間96分というベンチ要員の本田は、
出場機会が増える可能性もあったプレミア初上陸のチャンスに手を伸ばさなかったという。

残留という選択を下した本田だが、果たして出番は訪れるのだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170204-00010000-soccermzw-socc

no title

【【サッカー】本田圭佑さん(30)、すんごい暇wwwwww】の続きを読む

このページのトップヘ