はじ速 2chまとめ

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科学

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484448963/
1: まとめの名無し 2017/01/15(日) 11:56:03.13 ID:CAP_USER9
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011500019&g=soc

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日午前8時33分、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所で、衛星用としては世界最小級のロケット「SS520」4号機を打ち上げた。途中で飛行データを受信できなくなり、JAXAは第2段の点火を中止し、機体は海に落下した。搭載した東京大の超小型衛星「TRICOM-1」(重さ約3キロ)の打ち上げに失敗した。

(略)

 SS520はこれまで、弾道飛行で高度100キロ以上の宇宙空間に達した後、海上に落下する観測用の2段式固体燃料ロケットだった。近年、超小型衛星を地上や海上の画像撮影や通信などに商業利用する可能性が開け、安いロケットのニーズが高まったため、第3段を追加した4号機を開発した。成果を民間企業に活用してもらうことを目指していた。

no title


【【悲報】日本、世界最小級ロケットでの衛生打ち上げ失敗】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1483803790/
1: まとめの名無し 2017/01/08(日) 00:43:10.24 ID:8dDrtyff0
小保方晴子氏が雑誌に連載 うつ病激白もSTAP細胞触れず

小保方晴子さん(33)が、6日発売の「婦人公論」(1月24日号)で新連載「小保方晴子日記」をスタートした。

新連載では昨年11月10日から2週間の生活がつづられている。思わず小保方さんの身を案じる読者もいそうだ。

連載初日の11月10日付は

〈今は栄養療法に取り組んでいる。今日からの1カ月は夜に眠れるようになりたい

と始まり、

前の家はマスコミの人に何度もインターホンを鳴らされて、応答がないとドンドン叩かれる。 一切の外出ができないばかりか、窓も開けられない

うつとPTSDの治療中だが病院にも行けない。もはや引越しせざるをえなかった〉

と自分を追い回した記者への恨みがつづられている。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/197169/1

no title

【STAP細胞の小保方晴子さん、大変な事になっていた・・・悲惨・・・】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1480493560/
1: まとめの名無し 2016/11/30(水) 17:12:40.40 ID:CAP_USER9
 理化学研究所の研究グループが合成に成功した原子番号113番の新元素の名称について、
化学者の国際組織「国際純正・応用化学連合(IUPAC)」は30日、グループが提案した通りの「ニホニウム」に決めたと発表した。

 元素記号も提案通りの「Nh」とした。


 新元素を合成した理研仁科加速器研究センターの森田浩介・グループディレクター(59)らが今年3月、名称などをIUPACに提案していた。

 新元素は、理研グループが2004~12年に計3回、合成に成功。IUPACが昨年12月に日本人研究者として初めて森田さんらに命名権を与えた。

 ニホニウムの名前は、今後発行される理科や化学の教科書の周期表などに掲載される。
森田さんは「日本発、アジア初の元素名が周期表の一席を占めることになった。大変光栄に思う」などとコメントした。

http://www.yomiuri.co.jp/science/20161130-OYT1T50081.html
2016年11月30日 17時00分
no title


【【周期表】日本初の元素名は「ニホニウム」に決定・・・とある所から名前の変更の要請があったという話も・・・】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477764146/
1: まとめの名無し 2016/10/30(日) 03:02:26.28 ID:CAP_USER9
次世代の燃料電池や合金への利用が見込まれるレアアース(希土類)の一種スカンジウムが
小笠原諸島・南鳥島沖の海底から採取した泥に豊富に含まれることを、東京大の加藤泰浩教授らの
研究グループが確かめた。

 28日午後に同大で開かれる報告会で公表する。推計資源量(酸化物量)は約15万トンで、
現在の世界の年間需要の約9900倍
に相当するという。

 スカンジウムは中国やロシアなどの限られた鉱山でしか採掘していない。価格水準は
1キロ・グラムあたり約5100ドル(約54万円)と高価で、安定した供給が課題となっており、
日本企業が新たな陸の採掘事業に乗り出したり、米国の資源会社が太平洋の深海から
回収する計画を打ち出したりしている。

読売
http://www.yomiuri.co.jp/science/20161028-OYT1T50077.html

【【日本が資源大国に?】小笠原諸島・南鳥島沖にレアアースが年間需要の9900倍も存在】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477745468/
1: まとめの名無し 2016/10/29(土) 21:51:08.79 ID:3v6sfjrC0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
IBMが社運をかけて商用化を進めているAIコンピュータ「ワトソン」が、「医療」をはじめ様々な応用分野で実力の片鱗を見せ始めている。

ワトソンは2011年に、米国の著名なテレビ・クイズ番組「ジョパディ(Jeopardy)」に出演して、その歴代チャンピオン(もちろん人間)を打破することで一躍有名になった。

たとえば「医療」「企業の経営支援」あるいは「(裁判の準備となる)証拠文書の解析」など、その応用領域は多岐に渡るが、IBMが当初から注力し、
今でもワトソンの主力アプリケーションとなっているのが「医療」への応用だ。

つまりワトソンを当初の「クイズ王」から「医療のエキスパート」へと転身させ、これを医師のアシスタントに使おうと考えたのだ。

特に、ここに来て、医療分野におけるワトソンの成果には目覚ましいものがある。たとえば日本では最近、東京大学医科学研究所がワトソンを使って、
「急性骨髄性白血病」の患者に対する新たな治療法を見出し、その命を救った
、との報道がなされた。

これは実は「まぐれ当たり」ではなく、ワトソンが癌治療に応用された1000事例の30%で、医師(人間)では思いつかなかった新たな治療法を提案しており、
それは医学関係者に衝撃を与えている。

同じNYT記事によれば、IBMはこのワトソンを今後、一種のコンピューティング・プラットフォームとして産業各界の無数の企業に有料で提供することにより、
巨額の利益を稼ぎ出そうとしている。

これと同じことを、グーグル、アマゾン、マイクロソフトなどライバル企業も計画しており、2020年までには世界のAIアプリケーションの60%は、
彼ら巨大IT企業のAIプラットフォーム上で開発される見込みだという。

IBMを筆頭に、世界のAI市場は寡占状態に向かって進んでいるようだ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50067
no title

【【衝撃】IBMの人工知能「ワトソン」が医者が思いつかなかった新たな治療法の提案をする】の続きを読む

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