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漫画・アニメニュース

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472902801/
1: まとめの名無し 2016/09/03(土) 20:40:01.99 ID:vrGTHRJG0 BE:738128771-PLT(13333) ポイント特典
 連載40周年を迎えた人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が、17日発売の
「週刊少年ジャンプ42号」(集英社)で、最終回を迎えることが3日、分かった。作者の
秋本治氏(63)が東京・神田明神で、絵巻奉納式後に会見して発表した。秋本氏は4
日、フジテレビ系「ワイドナショー」(日曜、前10・00)に緊急出演
し、心境を語る。

 番組の公式HPでゲスト出演が発表され、同番組のディレクターも「秋本治先生があ
す緊急出演されます」と3日夕に更新した自身のブログで告知。すでに打ち合わせを
終えており、「とても気さくな方でした」と人柄を伝えている。

秋本氏は3日の会見で、「(主人公の)両さんはお祭りが大好き。両さんの引き際とし
て、40周年を祝われてスッと消えるのが大団円」と決断理由を明かした。

 「こち亀」は1976年9月に連載がスタート。コミックの累計発行部数は1億5000万
部以上で、17日には最終回も収録した200巻も、少年ジャンプと同時発売される。

 秋本氏は「計算上は2016年に200巻と思ってましたが、現実的になって、終わる
かどうか悩みながら、結構迷ってました。この機会を逃すと、両さん的に中途半端に
なる。おめでたいときに終わるのが1番
」と感慨深げに話していた。


http://www.daily.co.jp/gossip/2016/09/03/0009453282.shtml

【「こち亀」終了の秋本治氏 4日の「ワイドナショー」緊急出演】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472884469/
1: まとめの名無し 2016/09/03(土) 15:34:29.53 ID:CAP_USER9
こち亀:40年の長寿連載に幕
2016年09月03日 アニメ マンガ
http://mantan-web.jp/2016/09/03/20160903dog00m200014000c.html


 1976年から「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されている長寿マンガ「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」が、約40年におよぶ連載に幕を閉じることが3日、分かった。
17日発売の同誌42号で詳細が発表される。3日、神田明神(東京都千代田)で行われた同作の約7メートルの“巨大絵巻物”の奉納式で発表された。

 「こち亀」は、東京の下町を舞台に、並外れた体力を持ち、人情味あふれる警察官・両津勘吉が巻き起こす騒動を描いたギャグマンガ。
1976年から「週刊少年ジャンプ」で連載されている長寿作で、コミックスは199巻まで発売されており、累計発行部数は約1億5000万部を誇る。
テレビアニメシリーズが1996~2004年に放送されたほか、人気グループ「SMAP」の香取慎吾さん主演でドラマ化、実写映画化もされた。

【「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 連載終了へ 40年の連載に幕 少年ジャンプ17日発売号で発表か】の続きを読む

:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469583970/
1: まとめの名無し 2016/07/27(水) 10:46:10.48 ID:7Q+sLGaC0● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典
藤島康介@トップウGP連載中!
?@fujishimakosuke

no title

10:00 - 2016年7月27日
https://twitter.com/fujishimakosuke/status/758104694602407936
no title
no title

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:
http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469254431/
1: まとめの名無し 2016/07/23(土) 15:13:51.98 ID:NLJAMDQG0● BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典
ttp://yurukuyaru.com/archives/63871394.html

元ジブリ社員の木原浩勝氏は宮﨑駿監督の下で『天空の城ラピュタ』や
『となりのトトロ』『魔女の宅急便』制作を手掛けたキーマンなのだが、
スタジオジブリの内情を暴露していた。

取材に応じた、元ジブリ制作社員の木原氏によると
・『魔女の宅急便』以降のジブリ作品はどれも宮﨑駿/高畑勲監督だけが作った映画だ。そのため独創性や驚きに欠け、退屈になっている
・例えばディズニーやピクサーではスタッフ全員がアイディアを出しあっているが、
ジブリは全ての責任を監督一人の肩にかけるやり方だ。
監督は明らかに働きづめであり、そのため新しい発想が生まれたり、既存のアイディアを熟成させる時間はない
・当時私は宮崎監督の右腕として映画のアイディアやコンセプトを出していたが、そこである問題点に気付いた。
監督は一本の映画に(他人を差し置いて)自分の全てを注ぎ込むのが好きだということ。
必ずしもスタッフを大切に育てる雰囲気があるわけではない、
むしろーこれは宮崎監督もそうなのだがー誰もが「使い捨て」を覚悟している
・スタジオジブリは素晴らしいアイディアを持ったクリエイターを雇い入れるのではなく、プロデューサーを喜ばせる人を飼い慣らしているのだ
・よってジブリが求める人材は社を指揮できる「リーダー」ではなく
「ファン」である。だから仕事の質は年々低下している
・名前は伏せておくが、社内にはとても恐ろしい「ヤクザのような口調で」ジブリを動かしている人間がいる。
その人のせいで、このような環境が出来上がったのだ。
ただ同時に彼のおかげで社は大きな利益を生んでおり、ここまで長く生き延びたのも事実だろう


誰だ・・・(´・ω・`)
no title

【元ジブリの宮崎駿の右腕「ジブリは人材使い捨て。監督が全て」 →みんなの反応wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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