はじ速 2chまとめ

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警察

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484054786/
1: まとめの名無し 2017/01/10(火) 22:26:26.95 ID:CAP_USER9
 新潟県警少年課などは10日、中学2年の女子生徒にみだらな行為をしたとして、県青少年健全育成条例違反容疑で、長岡署地域課巡査長、藤田涼太容疑者(33)=新潟県見附市杉沢町=を逮捕した。容疑を認めているという。

 県警によると、藤田容疑者は昨年12月下旬、同県中越地方のホテルで2回、18歳未満と知りながら、14歳だった女子生徒にみだらな行為をした疑い。
 2人は同11月ごろ、スマートフォンなどを使い、コミュニケーションアプリで知り合った。金銭の授受はなかったという。
 女子生徒の母親が県警に相談したことで発覚した。
 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011000901&g=soc

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http://daily.2ch.sct/test/read.cgi/newsplus/1475751102/
1: まとめの名無し 2016/10/06(木) 19:51:42.68 ID:CAP_USER9
6日午後4時25分ごろ、北海道函館市乃木町の3階建てアパートで、
住人の自殺を止めようと函館中央署の署員が説得に当たっていたところ2階通路の床が抜け落ち、署員6人が落下して負傷した。
うち2人は、足の骨を折る重傷のもよう。


署によると、負傷したのは地域課に所属する22~42歳の巡査部長ら。
別のアパート住人から「自殺しようとしている人がいる」と通報を受け、現場に駆け付けた。
自殺を図ろうとした住人は、他の署員に保護された。

部屋の前でドア越しに説得していたところ、床の鉄板が抜けて高さ約3メートルから落下した。
アパートは老朽化が激しく、鉄製の骨組みが腐食していたとみられる。

以下ソース:産経ニュース 2016.10.6 19:28
http://www.sankei.com/affairs/news/161006/afr1610060021-n1.html

【【!?】 警察官「自殺止めようとしてたら自分が落下していた」 説得中にアパート2階の床抜けて警察官6人が落下 2人は骨折の重傷 北海道函館市】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475650925/
1: まとめの名無し 2016/10/05(水) 16:02:05.29 ID:CAP_USER9
 大阪府警阿倍野署の元巡査長(28)が昨年1月、医療ソーシャルワーカーの白田光(しらたひかる)さん(当時23)を殺害した事件で、光さんの父弘之さん(57)が7日、故郷の山形県から府警本部を訪れ、監督責任を問う申入書を提出する。元巡査長は結婚後も光さん以外に複数の女性と交際し、同僚らは女性関係の乱れを把握していた。府警の回答次第で、府に損害賠償請求訴訟を起こすかどうか決めるという。

 元巡査長は殺人罪で起訴されて懲戒免職となり、懲役18年の判決が確定した。弘之さんは「府警側は葬儀にも参列せず、弔電も来なかった。使用者としての責任をどう考えているのか。判決は出たが、それをはっきり答えてもらえない限り、気持ちに区切りがつけられない」と訴える。

 判決などによると、元巡査長は昨年1月24日、大阪市東住吉区の光さんの自宅マンションで、既婚者と知った光さんから「奥さんや職場に伝える」と言われて逆上。「やめて。何もしない」という命乞いも無視し、ベルトで首を絞め続けて殺害した。鑑識捜査で使う足カバーを悪用し、事件現場で足跡が残らないように隠蔽(いんぺい)工作もしていた。

 元巡査長は震災復興支援で宮城県警に出向中の2013年4月、東北福祉大(仙台市)の学生だった光さんとイベントで出会い、交際を始めた。14年春に大阪府警に戻り、光さんは同じころ大阪市内の病院に就職した。元巡査長は同年8月に別の女性と結婚。その前後に光さんを含め、妻以外の6人と交際を始めていた。光さんは元巡査長の知人のフェイスブックの写真で、結婚の事実を知った。

以下省略

http://www.asahi.com/articles/ASJB15JXRJB1PTIL01T.html?iref=comtop_8_01

2016/10/05(水) 06:34:32.25
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475616872/



被害者の白田光さん


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犯人の水内貴士は結婚していたが隠していた。
facebookで白田光さんが知る事になった

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2人が出会ってから殺害されるまで


2人は25年5月、大阪から遠く離れた宮城県で出会った

 当時、白田さんは福祉を学ぶ大学生。水内容疑者は東日本大震災の復興支援のため宮城県警に同年4月から出向していた。若い男女に出会いの場を設け、街を盛り上げるイベント「街コン」で知り合い、間もなく交際を開始したという。

 約1年後の昨年4月、水内容疑者は1年間の出向を終え、大阪府警に復帰。白田さんも社会人となり、同じころから大阪市東住吉区の病院で勤務を始めた。交際は大阪でも続いた。

 だが、このときすでに水内容疑者は、後に妻となる女性と交際していたとされる。このことを隠しての二股交際で、その女性と8月に結婚した。何も知らない白田さんは夏ごろ以降、親しい友人に悩みを打ち明けるようになっていた。

 「メールしても2、3日返信がない」「両親と住んでいることを理由に、住所も教えてくれない」

 ただ、水内容疑者のことを信じたい一途な気持ちがあったのだろうか、「忙しい人だから」と自分に言い聞かせるようにしていたこともあったという。

(中略)


 白田さんの同僚によると、白田さんは2カ月に1度程度しか会えない状況に我慢できなくなり、昨年末までに少なくとも3度、水内容疑者に別れを切り出した。

 そのたびに水内容疑者は「別れない。おまえはおれのことが好きやからどうせ別れられへんやろ」と言い放ったという。


悩みながらも交際を続けていた白田さん。今年に入り、フェイスブック上で水内容疑者と妻の写真を見てはじめて結婚を知ることになった。「知らなかった。結婚を知ったということを彼に言うことすらもできない」と激しく落ち込んでいた、と知人らは語る。

  「計画的犯行」の可能性


 事件直後、阿倍野署に戻り、道場で剣道のけいこに汗を流していた水内容疑者。凶器のベルトを道場の隅にあったごみ袋に捨てると、同僚らと昼食に出かけていた。このベルトは、ズボンにつけていたものではなく、かばんに入ってたものだったという。


 あらかじめ凶器を用意した計画的犯行との見方が浮上し、さらにベルトを捨てたのは証拠隠滅行為ともとれる。「別れ話でカッとなって」と衝動的犯行を示唆する水内容疑者の供述には不審点が残る。


(後略)

http://www.sankei.com/west/news/150202/wst1502020004-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/150202/wst1502020004-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/150202/wst1502020004-n3.html
http://www.sankei.com/west/news/150202/wst1502020004-n4.html







他の水内貴士の写真


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【妻以外6人と交際していた警察官「水内貴士」が白田光さんを殺害した件で遺族、大阪府警に責任問う】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474092430/
1: まとめの名無し 2016/09/17(土) 15:07:10.06 ID:CAP_USER9
参院選の公示前後に、大分県警別府署が別府地区労働福祉会館(別府市)の敷地に隠しカメラを
仕掛けた事件で、松坂規生・県警本部長は16日、県議会の一般質問に答え、「別府署による
撮影行為は犯罪ではない
」と述べたほか、第三者による再発防止策は検討しない考えを表明した。

第2会派の県民クラブ、小嶋秀行県議(民進)への答弁。建造物侵入罪などで警察官6人が
処分されたことを踏まえ、小嶋県議は「盗撮は犯罪ではないのか」と質問。松坂本部長は「盗撮に
ついて罰則を設けている県条例は、公共の場所での卑わいな行為を禁止するもので、別府署の
行為は該当しない
」と答えた。

また、第三者を交えて再発防止策を検討すべきだとの指摘には「公安委員の指導に従って捜査を
進め、処分などを行った。十分に第三者的な意見を反映している」とした。

一般質問後の質疑で共産の堤栄三県議は「プライバシー侵害を平然とやっている。憲法違反では
ないか」と指摘。松坂本部長は「カメラ設置の必要性、相当性はなかった」と従来の説明を繰り返すに
とどまった。

小嶋氏は記者団に「無断で敷地に侵入し、不特定多数の出入りを盗撮した行為は明らかに犯罪だ」
などと憤った。一方、松坂本部長は「質問に対しては真摯(しんし)に回答した」と述べた。

連合大分はこの日の執行委員会で、連合の公開質問状に対する県警の回答について見解をまとめ、
県警に提出することを決めた。

連合大分の佐藤寛人会長は「労働組合では選挙違反が行われるのではという予断や偏見があるの
ではないか」と語った。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/毎日新聞社
http://mainichi.jp/articles/20160917/k00/00e/040/249000c
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【松坂規生 大分県警本部長 「隠しカメラで撮影しても犯罪ではない」 大分県警別府署の隠し撮りについて】の続きを読む

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