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政治

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http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469260217/
1: まとめの名無し 2016/07/23(土) 16:50:17.17 ID:sQdG6v+V0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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【淫行疑惑報道】鳥越氏「聞く耳持たず」取材陣から逃走!お粗末“身体検査”を嘆く声も

 マスコミは事実確認のためにこの日、世田谷区の保育施設を訪れた鳥越氏の元に集結した。
視察を終えた同氏は囲み取材に応じ、保育士の月給や手取り金額を片っ端から聞いて回ったことを強調。
隣にいた園長の男性にいきなり「キミは月にいくらもらってる?」と直撃し
「25~26万円!? 安いなぁ。しかも独身か。結婚したいけど、その金額だと厳しいよなぁ」と、保育現場の厳しい状況を実感した様子を見せた。

 しかし、その冗舌ぶりは、自身の疑惑に及ぶと影を潜めた。取材陣から「文春の内容は本当ですか?」と矢継ぎ早に質問されたが、一顧だにせず、迎えの車へ。

http://www.excite.co.jp/News/society_clm/20160722/TokyoSports_568739.html
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【鳥越俊太郎さんが保育士を煽る「君、月給いくら? 25万円!? 安いなぁwwwwその金額だと結婚も厳しいよなぁ?」】の続きを読む

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http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468922144/

1: まとめの名無し 2016/07/19(火) 18:55:44.23 ID:Yb6XogML0● BE:342992884-PLT(13931) ポイント特典
 
鳥越俊太郎氏 ネットとテレビでなぜ評価が異なるのか

 都知事選に出馬した鳥越俊太郎氏への評価がネットとテレビで真逆のようだ。コラムニストのオバタカズユキ氏が考察する。

 * * *
 東京都くらいの人口規模になると、有名人でなければ知事選に勝つのは難しいとよく言われる。
そして今回の都知事選では、顔と名前が知られている鳥越俊太郎氏が立候補し、民進、共産、社民、生活の野党4党が統一候補として推薦。
鳥越氏に脚光が当たっていることは確かだ。

 だが、その姿の見え方については、情報を主にテレビで得るか、ネットで得るかによって、まったく違うように思う。

 ありがちなマスコミVSネットという対立図式でものを言うのは好きじゃない。
でも、この件に限っては、実際に対立しているというか、2つの世界の空気の流れが正反対であることを、ひとまず確認しておきたいのだ。

 ネットのほうは、圧倒的多数が鳥越氏を叩いている。少なくともツイッターとフェイスブックでは批判の嵐だ。

 まず、12日の午後2時スタートの最初の記者会見からして評判最悪だった。
「政策はまだ考えていない、ってナメてんのか」「民進党に出馬を要請されていた古賀茂明がまさかの乱入で固い握手とか、って酷い茶番」
「他の候補の公約は関心がなかったから知らない、って準備不足の言い訳にもなっていない」という調子。

 さらに、数字の間違いにネットの人々は呆れた。記者会見で鳥越氏は、東京都の出生率について〈ほかのところよりは高い〉〈1.4前後〉と触れたのだが、
だいぶ時間が経ってから事務スタッフの指示で〈東京出生率は1.1なので、全国最低です〉と訂正。その間違いも「えっ?」だけれど、
より問題視されたのは、氏自身の年齢の記憶についてだった。〈私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした〉とすらすら述べたことである。

(続く)
http://www.news-postseven.com/archives/20160716_430734.html
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2: まとめの名無し 2016/07/19(火) 18:56:37.21 ID:Yb6XogML0
 終戦は昭和20年なので昭和15年生まれだと5歳。それを〈20歳でした〉と言ったまま、訂正もなし。ネットに驚きの声が相次いだ。
「頭、大丈夫か?」「勘違いだとしても理解できない」。そして、そこから、一つの仮説がみるみる膨れ上がっていった。
「ボケてるんじゃないか」「認知症の初期症状だろ」「はやく認知機能検査受けたほうがいいよ」。

 この認知症説は、その後も衰える気配はない。13日の共同記者会見の際に、鳥越氏がボードに書いた公約の〈がん検診100%〉の文字がとても汚くて、
「認知の検査絶対必要」の声が一層強まった。同日夜、『報道ステーション』出演時の表情がよれよれだったことからも、
「うちのおじいちゃんがボケたときと同じだ」といった感想が方々からあがった。

 ここで断り書きをしておくと、上記のネットの声や空気は、いわゆるネトウヨや保守系政党の支持者ではないと思われる「普通の人々」からも
発せられていたものだ。「反日売国奴」とか「中国共産党の代弁者」とか「極左リベラル」とか言っているのは、ほとんど右寄りのスタンスを確定させている人々。
比して、鳥越氏の「話の中身のなさ」や「老化」を指摘している人々は、右寄りもいるが、ノンポリから左寄りの層まで幅広く散っている。

 要は、ネットを見ている限り、鳥越俊太郎候補は思想信条を超えて「ありえない」という印象なのだ。
私も、ロクな政策もなくて立候補したことが解せないし、認知症とは言わないが、言動の頼りなさに「老い」を感じる。
実は、がんサバイバーを応援したい気持ちや、この時期に革新系都知事が何を為せるのか見てみたいという思いがあるのだけれど、
「いや、待て、それ以前の問題だ」とネットの反応に同感するところが多いのである。

 ところが、だ。テレビをつけると、空気が違う。流れの向きが逆だった。

 公職選挙法で放送内容が縛られているせいか、弱腰の業界体質だからか、14日の告示以降のテレビはこれといった何かを発信していないようだ。
ただ、鳥越氏が出馬表明した12日から翌13日までは、歓迎ムードで確かに盛り上がっていた。

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3: まとめの名無し 2016/07/19(火) 18:56:59.65 ID:Yb6XogML0
 例えば、だ。ライブドアニュースが13日早朝に、〈鳥越俊太郎氏の東京都知事選出馬会見を安藤アナや田崎史郎氏らが大絶賛〉と題する記事をアップした。
その中に、12日放送の『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系、13時45分~)での様子を伝えるこんな記述がある。

〈高橋克実は「僕はものスゴく良い会見だったと思いますけれど」「お人柄もスゴく出てたし、話に引き込まれますね。とても聞きやすかったです」と、
出馬会見を評価した〉

〈サバンナの高橋茂雄は、会見の序盤に、出馬を断念した元経済産業省官僚の古賀茂明氏が応援に駆けつける段取りについて
「普通に考えたら、絶対(事前に)決まってるやん!」とツッコミを入れつつも「パフォーマーとしておもしろい方」「記者会見としておもしろく見れた」と高評価した〉

〈安藤アナは、鳥越氏が東京オリンピックの予算や、都の出生率などについて案について(※記事のママ)、把握していなかった場面を振り返り
「知らないことを『知りません』って、言えちゃうところも結構スゴいですね?」と感心した〉

 テレビで食べている有名人たちが、鳥越氏の登場を評価していたのである。ネットの人々が呆れ、驚いた記者会見の内容も、肯定的に楽しんでいる。

 13日の9時半頃にスポーツ報知は、13日放送の『白熱ライブ ビビット』(TBS系、8時~)での様子をこう伝えた。

〈テリー(伊藤)氏は番組中に「コメンテーターとして特別な人。軸が乱れていない。
自分の勉強していないことは勉強していないと正直に言えることにすごさを感じる」とコメント〉

〈(オリラジ)中田も「好感が持てる。準備がない、気持ちで出たというのが全部伝わってくる」とうなずき、
「一番都民が求めている“気持ち”がある人。用意周到に準備をして完璧な会見を開いてできる人だなと思うよりは、
みんなのために急きょ立ち上がったんだというほうが好感が持てる」と持論を述べた〉

 2人ともネットの反応と正反対。まるで鳥越支持者の感想のお手本みたいだ。

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4: まとめの名無し 2016/07/19(火) 18:57:22.82 ID:Yb6XogML0
 もう1つ。13日の15時過ぎにスポニチアネックスが流した記事には、同日放送の『バイキング』(フジテレビ系、11時55分~)で俳優の梅沢富美男氏が、
こうコメントしたとある。

〈「分かりやすく言えば座長が代わったってこと。あとからいい俳優が見つかったということ」と野党と鳥越氏の関係について表現した〉

 いい俳優? ネットでは、見たことのない表現だ。しかし、以上のコメントを出した有名人たちは、
いずれも百万人単位の視聴者が欲しがっている言葉を口にすることでテレビに出続けている、世間の空気読みのプロである。

 ということは、つまり、鳥越氏の状態を「ありえない」と感じるネットの人々や私の声は、ひねくれ者たちの雑音にすぎないのだろうか。
世間はもっと素直であって、ネット上ではいつものようにノイジーマイノリティが騒いでいるだけなのだろうか。

 よくないイメージだ。自分をヘイトスピーカーの方角に追い込んでいる。

 こういうときは政治から距離をとろう。口をつぐんで、サイレントマジョリティの一員になり、これから何が起きるかを静かに観察したほうがいい。

 ネットやテレビは刺激が多い。情報集めをするとまた何か言いたくなるかもしれないので、都知事選の話題は7月31日の投票日までの間、
紙の新聞をゆっくりめくるだけにする。

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http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468893008/

2: まとめの名無し 2016/07/19(火) 10:50:38.74 ID:TGJLJZDL0 BE:273822876-PLT(12000)
さらに、富川アナは安倍総理に質問を投げかけたが、次のように一蹴されている。

「富川アナはしつこく『憲法改正ですよね?』と安倍総理に念押すのです。それに対して安倍総理は、強い口調で『あなた、なんてアナウンサーですか?』と逆に質問。
そのうえで『憲法と法律、ごちゃ混ぜにしているでしょ』、『国民投票ですよ!』と吐き捨てた。これで富川アナはなにも言えなくなったのです」(同)

安倍総理が怒るように、富川アナは質問が整理できていないまま、相手に投げかけている。

「法律は私たちを縛る。憲法は私たちの権利と自由を守るため国を縛る。法律と憲法とでは、向いている方向が逆です。
これは日本弁護士連合会のホームページにもある文言です。憲法は、党や総理個人の判断で変えられるものでない。これを知らないアナウンサーがいること自体驚きです」(司法ライター)

このやりとりを放送してしまったことで、局の面子は丸潰れになった。

「テレビ朝日は“抗日”、“反自民”と呼ばれるほど、安倍総理の批難を続けている。
そこへ、富川アナがいい加減な質問をして、『なんてアナ?』などとやり込められた。すでに後任の人選に入ったみたいですよ」(同)

【【話が噛み合わない二人】 安倍総理を激怒&ニガ笑いさせた富川悠太アナ「報道ステーション」更迭か???】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468743185/


1: まとめの名無し 2016/07/17(日) 17:13:05.96 ID:PPB8H4LK0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
打倒安倍政権」を旗印に結成された学生団体「SEALDs(シールズ)」の熱狂とは何だったのか。野党共闘に一定の影響力を示し、政治の舞台で存在感を発揮したことは間違いない。ただ、参院選は与党(自民・公明党)の圧勝に終わり、シールズは解散する。彼らの活動が「限界」に終わった理由を読み解く。

恐らく、シールズとは現代の「エリートな若者」の一部を象徴する人々のことだ。それは「学年人口」「意識高い系」「ミドルクラス」という3要素でくくられるのではないだろうか。

まずは「学年人口」。若者の数が多ければ、シールズは従来の若者らしく大暴れすればいい。だが、残念ながら今は若者が少数派になってしまった。たとえ18歳以上に選挙権が与えられても、たった240万人であり、団塊世代の1学年よりも少ないというありさまだ。

若者は「弱者」というよりは「少数派」なのだ。シールズがいくら大きな声で主張しても、学年人口で団塊世代の半分にすぎない。要するに、「いちご白書」のような学生闘争も若者の間では共感を呼ぶかもしれないが、社会的には影響力が低いのもまた事実である。

言い換えると、「シールズ的熱狂」は若者の間で内輪ウケし、基本、リベラルが多いメディアでは大きく取り上げられるかもしれないが、それはマニアックな熱狂としてとどまる。これが今の「若者の声」のあり方だ。

次に「意識高い系」。シールズは従来の市民運動とは異なり、そのブランディング手法やファッション戦術など、これまでのコテコテな日本の市民運動とは明らかに一線を画していた。

ただ、彼らは無邪気過ぎた。無邪気に「困った人々」や「弱い人々」を支えたがる。そのお困り感を何かに転移しているし、誰かのせいにしている。とても複雑で非常に人間的な葛藤があるのだが、その複雑さは意識高い系の人々には残念ながらうまく伝わらない。

また、意識高い系の人々は、実は社会問題そのものをあまり知らなかったりする。例えば、貧困問題や児童虐待の問題の奥深くに存在する「人間ならではのどうしようもない問題」については、それほど考察を深めていなかったりするからタチが悪い。

つまり、シールズの若者たちは自らが意図せずに、いつの間にか「エリート」になってしまった。むろん、シールズとしては大衆運動として自らのムーブメントを拡大したいが、その運動を推進すればするほど、その「エリート」性が浮かび上がり、他の世代や他の経済階層から浮いてしまった。

結果として、シールズの熱狂は下流階層の若者に響かなかった。ここにシールズの「限界」があったのだと僕は思う。

途中省略
http://www.sankei.com/premium/news/160715/prm1607150007-n1.html
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【SEALDsのような「少数エリート」の声では大衆には響かない】の続きを読む

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1: まとめの名無し 2016/07/13(水) 01:37:47.52 9
ログミー 7月12日(火)15時16分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00010000-logmi-pol
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00010000-logmi-pol&p=2
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00010000-logmi-pol&p=3

~前文略~

参議院選挙の開票状況を見ておりまして、「日本も戦後70年間、平和な時代をずっと過ごしてきたのに、時代の流れがちょっと変わり始めたな」ということを参議院選挙の時に感じました。

これは日本全体の問題でもありますけれども、もちろん首都である東京都の問題でもあるわけですね。

そのためにはちょっと国全体がそういう流れに変わり始めてる、舵を切ってるというところに、少し私は自分なりに流れを少し変える、元に戻すような力になれば。それを東京都というところから発信できればすばらしいなと思いました。

これはあえて付け加えさせていただいております。
私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした。もちろん空襲も覚えてます。防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
したがって、戦争を知る最後の世代として、そして戦後昭和21年に小学校に入りましたので、戦後第一期生として、戦後の平和と民主主義の教育のなかで育ってきた第一期生として、やはり今申し上げたようなことは、あえて言いませんでしたけれども。

あえてここで戻って言いますと、憲法改正ということが射程に入ってきているということが参議院選挙のなかでわかりました。

これはもちろん日本全体の問題ですから国政の問題です。だから「東京都政の問題とそれは関係ないだろう」という方もいらっしゃるかもしれませんが、東京都は日本の国の首都ですから、当然東京都も大いに関係があるわけですから。

そういうことで、私は私なりに戦争を知る時代の端くれとして、そのことを申し上げて、東京都民のみなさんにもそういうことを訴えて、ちょっと参議院選挙とは違う結果が出ればたいへんうれしいなというのが私の気持ちです。

だいたい予定の時間になりましたので、一応私から申し上げることはこれくらいにして、みなさんのご質問を受けたいと思います。

以上です。ありがとうございました。


※注 終戦は昭和20年です。戸籍が正しければ当時5歳だった計算となります。
参考(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E8%B6%8A%E4%BF%8A%E5%A4%AA%E9%8E

生誕 1940年3月13日(76歳)
 日本の旗 日本?福岡県浮羽郡吉井町
 (現うきは市)

参考画像 常識テストで55都道府県と回答した元毎日新聞記者の鳥越俊太郎氏
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【【唖然】 昭和15年生まれの鳥越俊太郎「終戦時(昭和20年)は20歳だった」wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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