はじ速 2chまとめ

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1: まとめの名無し 2016/07/17(日) 09:20:09.56 9
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今年5月28日、日本の北海道七飯町の山林で小学2年生の男児が行方不明となり、約5キロ離れた陸上自衛隊駒ケ岳演習場で無事発見されたものの、その是非をめぐって日本中で物議を醸した“しつけ置き去り”事件。
このたび同じような事件がアメリカでも起きた。しかも小さな身体にとっては非常に過酷な状況であったことを『ロサンゼルス・タイムズ』紙などが報じている。

このほどカリフォルニア州パームスプリング郊外のトウェンティナイン・パームス・ハイウェイという町で、自宅から100キロ近く北に位置するモハーヴェ砂漠に7歳の女の子、6歳、5歳の男の子を連れて行き、置き去りにした母親と交際相手の男が逮捕された。
3人が置き去りにされたモハーヴェ砂漠は、ロサンゼルスから北東に300キロ、ネバダ州ラスベガスからは数十キロという標高1,000~2,000mの広大な砂漠で、常に高温かつ年間降水量は150 mm以下。
この時期の湿度は10%台とどこも干上がっている。

サンバーナーディーノ郡保安官事務所の発表したところによれば、幼児3人は13日午前10時半すぎ、そんな過酷な自然環境の中に靴も履かない姿で置き去りにされた。
水筒やペットボトルなど飲料水の類は何も持っていなかった。
3人が保護されたのはおよそ一時間後の午前11時22分で幸いにも入院加療の必要はないが、気温はぐんぐん上昇し、その日の最高気温は39度であったことから発見が遅ければ「熱中症で命を落としていただろう」としている。

3人の母親であるメアリー・ベル(34)と交際相手のゲイリー・キャッスル(29)は、取り調べに対して
「子供たちが言うことを聞かないため怖い思いをさせる必要があった。しつけのつもりだった。子供たちのことは少し離れたところで車の中から見守っていた」と釈明したが、通報者は「周囲にそうした車の存在はなかった」と証言。
そのため非常に重い育児放棄と虐待、幼児を危険な状態にさらすなど容疑は複数にわたるとして起訴が決定した。

現在、2人の身柄はMorongo Basin拘置所に拘束され、保釈保証金は10万ドルと設定されたという。

http://japan.techinsight.jp/2016/07/yokote2016071610540.html

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1: まとめの名無し 2016/07/17(日) 14:49:06.16 ID:CAP_USER9
2016年の訪日外国人が6月に1000万人を超えました。1000万人突破は4年連続で、2015年よりも1カ月以上早い過去最速のペースです。
このスピード感で伸び続ければ、昨年の年間1970万人を超え、2000万人の大台に乗ることも十分あり得るでしょう。

一方で、イギリスのEU離脱に伴う世界経済の下振れリスク、それに伴う円高の進行という訪日外国人の減少を示唆する要因があるのも事実です。

■ 観光客数をさらに増やすためにはリピーター客を狙え! 

2015年の訪日観光客のうち、中国、韓国、台湾、タイなど東アジアの占める割合は72%に達します。
中でも今後、とくに伸びしろが大きいのは「中国人のリピーター客とタイ人」と私は考えています。

たとえば、昨年訪れた中国人訪日観光客の63%が日本に初めて来た人たちです。
一方、台湾や香港だと、初めて日本に訪れた旅行者は2割程度。ほとんどが2回以上のリピーターです。
つまり、中国からのリピーター客を増やせば、まだまだ観光客の総数が伸びる可能性が高いことを示しています。

また、先日バンコクに行きましたが、タイ人の日本への意識が急激に高まっていることを感じました。
タイ人の生活の中に"日本料理"が浸透していたからです。約2500店舗以上の日本食レストランがあり、
一度は日本に行ってみたいと考えるタイ人がとても多いという話をしばしば耳にしました。
今年4月の訪日タイ人観光客は13万1000人(前年同月比11.1%増)で、単月として過去最高を記録したことからも、
タイ人の伸びしろが大きいことがうかがい知れます。

今後、タイだけでなくシンガポールを含むアセアンからの訪日外国人は着実に増えると私は予想します。
しかし、この訪日観光客を受け入れていく努力を日本側がしなければ、観光客は他の国に流れていくでしょう。
中国人リピーター客を増やすために知っておくべきなのは、彼らの訪日目的、
そして訪日した際の行動が以前とは大きく変化しているということです。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00126719-toyo-bus_all
東洋経済オンライン 7月17日(日)9時0分配信
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3: まとめの名無し 2016/07/17(日) 14:50:09.86 ID:CAP_USER9
ここ最近、全国の百貨店で免税品の売り上げが低迷し始めました。
日本百貨店協会によると全国の百貨店の4月の免税品売上高は前年同月比9.3%減。
2013年以来、約3年3カ月ぶりに前年実績を下回りました。すなわち、中国人観光客の「爆買い」が急速に縮んだのです。

このトレンドは、拙著『10年後も中国人に爆売りする方法』で警鐘を鳴らした「2017年に爆買いバブルが終わる」という予想より早く進んでいます。 
爆買いが失速した原因としては、以下の3つが上げられると私は考えています。

① 習近平中国共産党政権による公務員の贅沢禁止令の徹底と浸透
②越境ECなど中国国内での購入チャネルの増加
③訪日観光の目的の変化
とりわけここで注目したいのは①と③です。

先日、爆買いを牽引した地方を含めた公務員やその家族の高級品の購買に対する自粛が密告などによる相互監視により、
隅々まで浸透しているという話を中国政府高官から聞きました。

「高価な時計やカメラ、ブランド品のバッグや服などは絶対に身に着けず、おカネを持っていることを極力見せないようにしている。
また、中国の地方政府の高官が日本に公務で訪問する場合、泊まるホテル、レストランを事前申請して訪日をするようになり、
それ以前とは比較できないくらい質素になった」と彼は嘆いていました。

③に関していうと、中国人観光客の訪日目的は買い物ではなく、食や文化、教育や医療に変わってきています。
特に、個人旅行者やリピーター客はこの考えが顕著です。爆買いという言葉を聞くと「モノ」をイメージする人が多いですが、
いま中国人観光客は「体験」を求め、日本にやってきているのです。

では、「体験」を求める中国人観光客数をどうしたら増やせるのか? 

その最も効果的な方法は「SNSによる感動の拡散」だと私は考えます。

■ 「SNSによる感動の拡散」が訪日中国人を増やすカギ

中国では、スマホは情報を収集するだけでなく、むしろ情報発信でよく使っています。
彼らは、自分の経験したことを「自慢したい」「多くの人に知ってもらいたい」という欲求が強い。だから1秒でも早く、一つでも多くSNSにアップしようとします。
そして中国人は、マスコミからの情報よりもSNSの口コミに対して非常に興味を持ち、有名なブロガーや自分の友人や親類からの情報に高い信頼を置いています。

中国人観光客がSNSで発信する動機の大きな一つとして「感動」があります。
旅に出ると、多くの人が「まだ見たことのないものを"見てみたい"」「食べたことのないものを"食べたい"」「したことのないことを"経験したい"」と考えます。

人には好奇心があり、見たことのないものや、これまで経験したことがない、未知(あるいは未体験)のモノやコトに強く惹かれるのです。
これは日本人も中国人も共通です。したがって、自分たちが扱う商品や飲食、
サービスの提供に関して、訪日中国人旅行者がこれまで体験したことのない「初体験」となるように紹介することが必須です。

こうしたことを考えると、私たちが中国人観光客に向けてするべきことが見えてきます。
すなわち、中国人に対して単に料理の写真の出ているメニューを見せたり、料理名を翻訳したりするだけではなく、
自分たちの商品や提供するメニューのどこが旅行者にとって「初体験」となるかをしっかり考えて、アピールし、伝えることが重要なのです。

日本人は商品やサービスの価値を日本人に伝えることには長けています。しかし、中国人観光客に伝えることに慣れていないと感じます。
それは今までは仕方のないことでした。 中国人旅行者が急激に増えたのはここ数年だからです。しかし、今後はそういうわけにもいきません。
質の高い商品やサービスの良さをできるだけ中国人の価値に合わせて伝えることが必要なのです。

近江商人の心得として有名な「三方よしの精神」をご存じでしょうか。「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の3つの「よし」があって初めて「いい商売」といえる。
この精神を取り戻さなければなりません。相手が何を考え、何を求め、何に感動するのか。
その答えはいくらでもあります。国家レベルで本質的なインバウンド戦略を講じることが急務といえます。

【中国人の「爆買い」が急速に縮んでいる理由は一体何?????】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468743185/


1: まとめの名無し 2016/07/17(日) 17:13:05.96 ID:PPB8H4LK0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
打倒安倍政権」を旗印に結成された学生団体「SEALDs(シールズ)」の熱狂とは何だったのか。野党共闘に一定の影響力を示し、政治の舞台で存在感を発揮したことは間違いない。ただ、参院選は与党(自民・公明党)の圧勝に終わり、シールズは解散する。彼らの活動が「限界」に終わった理由を読み解く。

恐らく、シールズとは現代の「エリートな若者」の一部を象徴する人々のことだ。それは「学年人口」「意識高い系」「ミドルクラス」という3要素でくくられるのではないだろうか。

まずは「学年人口」。若者の数が多ければ、シールズは従来の若者らしく大暴れすればいい。だが、残念ながら今は若者が少数派になってしまった。たとえ18歳以上に選挙権が与えられても、たった240万人であり、団塊世代の1学年よりも少ないというありさまだ。

若者は「弱者」というよりは「少数派」なのだ。シールズがいくら大きな声で主張しても、学年人口で団塊世代の半分にすぎない。要するに、「いちご白書」のような学生闘争も若者の間では共感を呼ぶかもしれないが、社会的には影響力が低いのもまた事実である。

言い換えると、「シールズ的熱狂」は若者の間で内輪ウケし、基本、リベラルが多いメディアでは大きく取り上げられるかもしれないが、それはマニアックな熱狂としてとどまる。これが今の「若者の声」のあり方だ。

次に「意識高い系」。シールズは従来の市民運動とは異なり、そのブランディング手法やファッション戦術など、これまでのコテコテな日本の市民運動とは明らかに一線を画していた。

ただ、彼らは無邪気過ぎた。無邪気に「困った人々」や「弱い人々」を支えたがる。そのお困り感を何かに転移しているし、誰かのせいにしている。とても複雑で非常に人間的な葛藤があるのだが、その複雑さは意識高い系の人々には残念ながらうまく伝わらない。

また、意識高い系の人々は、実は社会問題そのものをあまり知らなかったりする。例えば、貧困問題や児童虐待の問題の奥深くに存在する「人間ならではのどうしようもない問題」については、それほど考察を深めていなかったりするからタチが悪い。

つまり、シールズの若者たちは自らが意図せずに、いつの間にか「エリート」になってしまった。むろん、シールズとしては大衆運動として自らのムーブメントを拡大したいが、その運動を推進すればするほど、その「エリート」性が浮かび上がり、他の世代や他の経済階層から浮いてしまった。

結果として、シールズの熱狂は下流階層の若者に響かなかった。ここにシールズの「限界」があったのだと僕は思う。

途中省略
http://www.sankei.com/premium/news/160715/prm1607150007-n1.html
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【SEALDsのような「少数エリート」の声では大衆には響かない】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1468683177/
1: まとめの名無し 2016/07/17(日) 00:32:57.42 ID:CAP_USER9
 16日午後4時25分ごろ、愛知県新城市庭野松本の豊川で、近くにいた男子中学生が
「若い男性が遊泳中に溺れた」と119番した。約2時間後に川底で水着姿の会社員、
中島隆博さん(26)=静岡県磐田市今之浦=が心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認された。

 新城署によると、中島さんは男女計7人のグループで遊びに来ていた。
川に入る前、缶ビールを7本程度飲んでいたという。

 中島さんが発見された場所の水深は約5メートルだった。
川沿いには公園があり、夏季には川遊びに訪れる人が多い。

産経
http://www.sankei.com/west/news/160716/wst1607160075-n1.html

【缶ビール7本飲んだ後に川で気持よく遊んだ結果が・・・・・・・・・・】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468634538/

1: まとめの名無し 2016/07/16(土) 11:02:18.86 ID:+DJXsBLO0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
生命保険業界の常識!?

「麻酔が原因で手術中に亡くなる患者は、10万人に1人。一見少ないように思えますが、全国で行われている全身麻酔手術は年間約250万件ですから、
単純計算で、一年に20人以上の犠牲が出ていることになります。

麻酔が原因で手術後に亡くなったり、体の麻痺などの後遺症に悩まされる確率となると、当然、もっと高くなる」(都内の大学病院に勤める麻酔科医)

「全身麻酔を1回受けると、寿命が6年縮む」

??ネット上では、「生命保険業界の常識」という枕詞付きで、こんな噂がまことしやかに流れている。実際に、重篤な事故の例も数多い。

たとえば'11年には、宮崎県で80歳の女性が脊椎の手術を受けた後、植物状態になった。'10年にも、兵庫県の旧県立淡路病院で、
30代男性が全身麻酔による低酸素脳症で死亡している。

都内に住む50代の男性は、9年前に父を亡くした。いまだに、「あの時全身麻酔の手術を受けさせなければ、死ななかったとは言わないまでも、
もっと楽に最期を迎えられたのではないか」と後悔しているという。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49080
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【え!!! 麻酔1回で寿命が6年縮む????? 】の続きを読む

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