はじ速 2chまとめ

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中国

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484830828/
1: まとめの名無し 2017/01/19(木) 22:00:28.66 ID:CAP_USER9
アパグループ(東京)が運営する「アパホテル」に南京事件に否定的な本が置かれ、中国側から批判が相次いでいる問題で、中国のホテルで、別の視点で南京事件を描いた本を置く動きが出始めた。ホテル責任者は「真実を知ってもらうための行動だ」としている。

浙江省台州市の五つ星ホテル「温嶺九龍国際大飯店」は、南京事件当時に中国人避難民の保護に努めたドイツ人ジョン・ラーベ氏の書籍「ラーベの日記」を200冊以上用意し、20日から客室に置くことを決めた。同ホテルの客室は約500あり、さらに300冊を購入する予定だという。

ラーベ氏の記録は中国国内で評価が高く、2014年に習近平(シーチンピン)国家主席がベルリンで講演した際も「中国でとりわけ愛され、尊敬されているドイツ人」と述べた。

全文はソースで
http://www.asahi.com/articles/ASK1M6DWBK1MUHBI03N.html

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【【朝日新聞】 中国さん、APAホテルに対抗してホテルにラーベの日記を置く】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484807923/
1: まとめの名無し 2017/01/19(木) 15:38:43.49 ID:CAP_USER9
中国外務省が日本のアパホテルに対し、「南京大虐殺」や「慰安婦強制連行」などを否定する書籍を客室に備えたと批判している問題で、国営新華社通信は18日、女性を含む複数の記者を東京新宿区のアパホテルに派遣して“潜入取材”を行い、「実地調査、怒りの上にまた怒り」と題する映像ニュースを配信した。

 映像によれば、ホテルに入った記者らはまず、フロントに「右翼書籍」が販売されていることを“発見”した。

その後、客室に入った女性記者は、「このような狭い空間にもかかわらず、アパホテルは右翼思想の宣伝に全力を傾注している」と話しながら、テーブルの上の鏡のわきに備えた書籍「本当の日本の歴史」などを手に取り、「これはこのホテルのCEO(最高経営責任者)が書いた本だ。南京大虐殺と慰安婦を否定している」と説明した。

 その上で、書籍は日本語と英語で書かれていること強調し、「アパホテルはこのような形で日本国民と、世界各地からくる外国人観光客に右翼思想を広めようとしている」と話した。

映像の最後は、ホテルを出た記者の取材を受けたオーストラリア人と中国人の観光客の「歴史を否定するホテルなら私は利用しない」「このホテルに二度と行くなと広く呼びかけるべきだ」といった同ホテルへの不満のコメントを紹介した。

同記事は中国国内の各インターネットサイトに広く転載された。「中国人の日本への渡航を禁止すべきだ」「みんなでアパホテルをボイコットしよう」といった批判な書き込みが多く寄せられた一方、
「この記事はアパホテルへの営業妨害行為ではないか」といった冷静な声も散見された。

http://www.sankei.com/world/news/170119/wor1701190027-n1.html

動画
http://v.ifeng.com/news/society/201701/017ae4db-e28e-4750-84cf-35430e723d1d.shtml

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【【悲報】オーストラリア人「歴史を否定するAPAホテルは利用しない」】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1484788116/

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1: まとめの名無し 2017/01/19(木) 10:08:36.54 ID:8Tpn9ZiQa
 南京大虐殺を否定する書籍をホテルの客室に置いていることを中国外務省に非難されたアパグループに対して、インターネット上では、ニュースのコメント欄や短文投稿サイトのツイッターなどを通じて反響が広がっている。

 アパグループが書籍を客室から撤去する考えがないことを明言したことに対して、「ホテルに政治的主張は不要」などと否定的な意見も出る一方で、「嫌なら泊まらなければいい」と「言論の自由」を支持する声も多い。

 アパグループを支持する意見は「よく言った」「中国に負けるな」など。なかには「炎上しても商売に影響しない、という実例を作ってほしい」と斜に構えた見方も。一方で「アパホテルの主張を日本人の歴史認識と思われるのはさすがに嫌」「アパホテルで日本を語らないでほしい」という突き放した意見もあった。

 同グループには18日までに、1万件を超える意見が寄せられたという。その多くが「御社の判断を支持します」といった称賛や激励で、「批判的な内容はほとんどなかった」と説明している。また、「今回の件に関連して、中国人客の予約のキャンセルはほとんどない」と影響を否定した。

 書籍を客室に置いていることについては改めて、「誤った歴史教育やメディア報道によって誇りを失っている多くの人に、正しいと信じる日本の歴史を広めることを目的としています」と強調した。

産経新聞:http://www.sankei.com/life/news/170118/lif1701180043-n1.html

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【【悲報】APAホテル「殆どが肯定的な意見」「中国人客の予約のキャンセルは殆ど無い」】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484659705/
1: まとめの名無し 2017/01/17(火) 22:28:25.54 ID:7rk4/tC30 BE:479913954-2BP(1931)
日本のアパホテルの客室に備えられた書籍が、旧日本軍による南京事件を否定しているとする投稿が中国版ツイッター「微博」にあり、「中国人の感情を傷つける」といった非難が中国のネットやメディアで上がっている。

 アパグループは17日、「異なる立場の方から批判されたことをもって、書籍を客室から撤去することは考えていない」とする見解を発表した。

 アパグループによると、書籍は同グループ代表の元谷外志雄氏の社会時評を日本語(英訳付き)でまとめたもので、当時の南京市の人口などを基に、南京事件の犠牲者を30万人とする中国側の主張を「あり得ない」と指摘した。

 これに対し、共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「旅行業の基本的な道徳に反し、容認できない」と主張する社説を掲載。一部の旅行会社が同ホテルとの協力停止を宣言した。

 アパホテルは中国人観光客の利用も多い。中国外務省の華春瑩・副報道局長は17日の記者会見で「日本国内の一部勢力が歴史を直視したがらず、否定、歪曲(わいきょく)しようとしていることを再度明らかにした」と述べた。

http://www.jiji.com/sp/article?k=2017011700785&g=soc

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【【悲報】APAホテル、中国外務省にまで批判されるwwwww】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484667548/
1: まとめの名無し 2017/01/18(水) 00:39:08.62 ID:CAP_USER9
アパホテル、南京大虐殺否定本「客室から撤去しない」 中国からの批判殺到に「一方的な圧力」

 南京大虐殺を否定する内容の書籍を日本の「アパホテル」の客室に置いていたとして、
中国のネット上で激しい批判にさらされているアパグループ
が2017年1月17日夕、
「書籍を客室から撤去することは考えておりません」などとする見解を発表した。

 問題となったのは、アパグループ代表の元谷外志雄(もとや・としお)氏(73)が執筆した『理論近現代史学』というシリーズ本。

文中には「南京虐殺事件が中国側のでっちあげであり、存在しなかったことは明らか」といった主張が綴られていた。

■中国ネット「アパホテルだけは使わない」

 騒動のきっかけは、中国人男性と米国人女性のカップルが1月15日に中国のSNS「微博(ウェイボー)」へ投稿した1本の動画だった。

 日本旅行でアパホテルに宿泊したという2人は、客室に「南京大虐殺を否定する内容を含む書籍」が置かれていたとして、
その内容を英語で読み上げる中国語字幕付きの動画を投稿。動画の冒頭では、

  「この事実を知った上で、アパホテルに宿泊するかどうかを決めるべきだ」

などと呼びかける場面もあった。この動画は1月17日18時時点で7800万回以上再生され、3万件以上のコメントが付いている。

 こうした動画が拡散されたことで、中国人ネットユーザーからは批判が噴出。ウェイボーには、

  「日本に旅行に入った際には、アパホテルだけは使わない」
   「今後、アパホテルは使わない。友人にも知らせる」
   「(アパホテルが)中国に進出しないことを祈る」

といった怒りの書き込みが数多く寄せられている(コメントはいずれも編集部訳)。

 こうした状況は日本のネットメディアでも報じられ、日本のツイッターでもアパホテルに対しての批判が相次ぐなど、
騒動は海を越えて拡大していた。
.

「本当の歴史を知ることを目的としたもの」

 そんな中、アパホテルを運営するアパグループは1月17日夕、社としての見解をまとめた発表文を公式サイト上で公開。

書籍の内容については「著者(=元谷代表)が数多くの資料等を解析し、理論的に導き出した見解に基づいて書かれたものです」とした上で、

  「国によって歴史認識や歴史教育が異なることは認識していますが、本書籍は特定の国や国民を批判することを目的としたものではなく、あくまで事実に基づいて本当の歴史を知ることを目的としたものです」

と説明。その上で、

  「異なる立場の方から批判されたことを以って、本書籍を客室から撤去することは考えておりません。日本には言論の自由が保証されており、一方的な圧力によって主張を撤回するようなことは許されてはならないと考えます

と主張した。

 なお、見解文の末尾には、元谷代表が執筆した『理論近現代史学』の中で、
南京大虐殺の存在を否定する記述を1300字以上にわたって引用。その上で、見解文の中では、

  「事実に基づいて本書籍の記載内容の誤りをご指摘いただけるのであれば、参考にさせていただきたいと考えています

と呼び掛けていた。

J-CASTニュース 1/17(火)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000006-jct-soci

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 アパホテルの客室に置かれている『理論近現代史学』(画像は投稿された動画より)
【APAホテル「南京大虐殺は無かった。本を撤去するつもりはない」】の続きを読む

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