はじ速 2chまとめ

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鉄道

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478137623/
1: まとめの名無し 2016/11/03(木) 10:47:03.52 ID:CAP_USER9
日本とインドはすでにインドのムンバイとアーメダバードを結ぶ高速鉄道計画で、新幹線を導入することで合意しているが、
中国メディアの新浪は1日、インドメディアの報道を引用したうえで、「インドは2本目の高速鉄道計画においても新幹線を導入する可能性がある」と伝えている。


記事は、インド紙「エコノミック・タイムズ」の報道を引用し、「インドは2本目となる高速鉄道の契約を日本に与えることを検討している」と伝え、
日印両国はインドのモディ首相の訪日期間中に協議を行うと報じた。

 続けて、インドはすでにムンバイとアーメダバードを結ぶ高速鉄道計画において、新幹線を導入することで日本と合意していることを伝え、
同路線は2023年から24年にかけて開業すると見られていると紹介。
また、インド政府は同路線の運賃を「航空運賃より安く設定する方針」と伝えた。

 また記事は、インド政府は「日本が数十年にわたって新幹線を運行している経験」を高く評価していると伝える一方、
ムンバイとアーメダバードを結ぶ高速鉄道計画のほかにも、最低でも5路線の建設計画があると紹介。

この計画に対しては、中国も大きな興味を抱いていることを伝えつつも、インドでは近ごろ、中国に対する不満の声が高まり、
「中国製品の排斥」を呼びかける声も増えている
と指摘した。

また、インドメディア「エコノミック・タイムズ」にインド人ネットユーザーから寄せられたコメントとして、「中国には一切契約を与えるな」、
「中国はインドに迷惑ばかりかける国だ。日本に契約を与えて、中国を悔しがらせてやれ」
といった声を紹介している。

 インド国内で中国に不満が高まっていることは、インド高速鉄道の受注を狙う中国にとっては「逆風」となるだろう。
一方の日本にとっては、インドで再び受注できれば新幹線の輸出推進において強い「追い風」が吹くことになり、ぜひとも合意に持ち込みたいところだ。

http://news.searchina.net/id/1622274?page=1

【インド「中国嫌いだから日本に2本とも新幹線作ってもらう」】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477099879/
1: まとめの名無し 2016/10/22(土) 10:31:19.61 ID:CAP_USER9
2014年に始まった新築工事は、完成間近。
すでに新しい駅舎は利用されているが、駅ビルも「ラスカ熱海」として11月25日、オープンするという。

 海と山をイメージした駅ビルは、地上3階建でガラスを多用。
三角屋根の旧駅舎から漂っていた、ノスタルジックな雰囲気は皆無だが、代わりに清潔感は溢れんばかりだ。

 入居予定のテナントは、36店舗。特産品の干物屋や土産物屋などの地元業者が入る一方で、
100円ショップやドラッグストア、さらには、住民や別荘の利用者からの要望が強かったという理由で、
市が誘致をプッシュした高級スーパーの「成城石井」などなど、都会で馴染みの店も多数入る。

それじゃあ、まるで意味がないじゃないですか」と声を上げるのは、庶民文化研究家の町田忍氏だ。

近頃は、地方のどこに行っても、主要な駅は同じようなガラス張りの建物ばかり。
お洒落で近代的ですが、どれも没個性です。熱海と言えば、今でも秘宝館があったり、
温泉場にスマートボールがあったりして、どこか泥臭くて、レトロで懐かしい趣がある場所。だからこそ、わざわざ出かけていくわけです


さらに、シンガーソングライターのなぎら健壱氏も、

「こちらが悪いと言っても向うにしたら理由があるのだろうから、賛成か反対かは言えない。
けど、利口なのは、らしさを出すほうだと思うよ。駅に降りて温泉まんじゅうの湯気を見れば“おっ、来たなぁ”といった気にさせられるじゃない。
それが、駅を降りて、いつもと同じじゃ、がっかりするよ


 物珍しさがあるうちが華。他に目移りするお洒落スポットが出来たら……。貫一のようになりかねない?

http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10220555/?all=1

外観イメージ
no title

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:
1: まとめの名無し 2016/07/07(木) 14:27:51.27 ID:CAP_USER
http://www.gizmodo.jp/2016/07/328hyperloop.html
no title


うまくいけば、リニアモーターカーより先にできちゃうかも。

イーロン・マスクが発案し、SpaceXの技術者らに引き継がれたHyperloop構想。
これは、減圧されたチューブ内に磁石の力で浮上させた車体を走らせることで、驚異の時速1,126kmを目指すという計画です。
そのあまりに桁外れの構想に、荒唐無稽すぎる、実現するわけがない、など批判も受けてきましたが、彼らはどうやら本気のようです。
先日、ラスベガスにてHyperloopの実験を行なったHyperloop One社はこの度、
スウェーデンのストックホルムからフィンランドのヘルシンキまでをHyperloopで結ぶ計画を発表しました。

従来、飛行機で3時間半、フェリーでも17時間半かかっていたところを、なんと28分にするとのことなんです。

建設期間12年、総工費190億ユーロ(約2兆1200億円)となりますが、Hyperloop Oneによると、これは従来の高速鉄道よりも低コストなのだそうですよ。
同社ではまた、年に4,300万人の利用があると仮定すると、売上は10億ユーロ(約1,120億円)、
そのうちの8億ユーロ(約896億円)が営業利益となると見込んでいます。

ストックホルムーヘルシンキ間の距離はおよそ500kmで、東京ー大阪間とほぼ同じ。もし実現したら、
大阪から東京まで約30分で通勤できちゃうってことですよね…。

輸送や旅行はもちろん、あらゆる時間の常識が覆されるHyperloop計画。とにかく、続報を待ちましょう!

【時速1100キロ超の次世代型鉄道が北欧にできると話題に】の続きを読む

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