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ゲーム

:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469540867/
1: まとめの名無し 2016/07/26(火) 22:47:47.16 ID:wr+3IQUZ0● BE:342992884-PLT(13931) ポイント特典
Rimu @Q0S
ポケモンGOのせいで彼女消えた
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https://twitter.com/Q0S/status/757893122697285633

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19:59 - 2016年7月26日

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:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469459480/
1: まとめの名無し 2016/07/26(火) 00:11:20.00 ID:eh2qnjRw0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
人気スマホゲーム「ポケモンGO」で、アメリカ限定のポケモン「ケンタロス」を日本で入手する方法が判明し、大きな話題となっている。もともとケンタロスはアメリカ限定(もしくはアメリカ以外では出現しにくい)といわれており、日本での入手は困難極まりない。

・その方法を知っておきたいところ
そんなケンタロスが日本でも比較的簡単にゲットできるのだから、「ポケモンGO」プレイヤーとしてはその方法を知っておきたいところ。

・ケンタロスが誕生
その方法とは「5キロで孵化する卵を温める」という方法。卵にはいくつか種類があり、卵によって孵化するまでの移動距離が違う。いくつかある卵のなかでも「5キロ歩くと孵化する卵」が、ケンタロスを誕生させるというのだ。非常にシンプルだが、その方法でケンタロスをゲットできる。

・アメリカまで行かなくても日本でゲット
ちなみに、現時点で「5キロの卵」がケンタロスを生むとされているが、もしかすると10キロやそれ以上の卵でもケンタロスを誕生させることができるかもしれない。この方法でケンタロスをゲットすれば、アメリカまで行かなくても日本でゲットできそうだ。

http://buzz-plus.com/article/2016/07/25/pokemon-go-usa/
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https://youtu.be/WSp2fv7e9BU


【ポケモンGO「アメリカ限定ポケモン」を日本でゲットする方法判明wwwwwww】の続きを読む

:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469442559/
1: まとめの名無し 2016/07/25(月) 19:29:19.53 ID:C2nxwucq0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
iPhone 7は9月16日に発売か
篠原修司 | ITライター/編集者 2016年7月25日 18時0分配信

そしてiPhone SEの後継機が発表されるのは来年?(写真:ロイター/アフロ)
http://rpr.c.yimg.jp/im_siggPtIa44mLD0rZ4AdUclcYfw---x800-n1/amd/20160725-00060364-roupeiro-000-4-view.jpg

今秋発売予定と噂の『iPhone 7(次期iPhone)』、その発売日が9月16日(金)になるとのリーク情報がもたらされました。

情報を公開したのは、これまで数多くの新製品情報をリークしてきた実績を保つ「リークの帝王」ことEvan Blass(エヴァン・ブラス)氏です。

Just to clarify, this refers to the retail release, not the launch event. To be even more specific, it should happen on Friday, Sept. 16th.

出典:Evan Blassさんのツイート

Evan Blass氏は、以前一度引退を表明した際にイギリスの公共放送局『BBC』にインタビューを受けるほどこの業界では信頼されており、『Nokia Lumia 820/920』や『Google Nexus 7』などのリークで知られています。

Evan Blass: King of the leakers - BBC News

その帝王がリークしたからには、iPhone 7の発売日はかなり信ぴょう性の高い情報と言えるでしょう。

ただまあ、そもそも『iPhone 5』以降は9月の第3週か第4週に発売されていますので、今回のiPhone 7も9月16日か23日と言っておけば当たらずといえども遠からずとなります。

気になるのは「発表会はいつか?」ですが、リーク情報が正しければこちらは9月の第2週の可能性が一番高いでしょう。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinoharashuji/20160725-00060364/
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【【速報】「iPhone 7」 9月16日発売 【ポケモンGO専用機】】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1469415991/
1: まとめの名無し 2016/07/25(月) 12:06:31.50 ID:C2nxwucq0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
アメリカの全ポケモンを最初にゲットしたのは、この人

BuzzFeed Japan 7月25日 10時41分配信

Nick Johnson拡大写真
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ポケモンGOのプレイヤーが、ポケモン図鑑を全て埋めるのは時間の問題だった。そしてその時が来た。全てのポケモンをゲットした人が出たのだ。
【BuzzFeed Japan】

全てといっても、アメリカでつかまえられるポケモンだけだが。

まだ足りない9匹のうち、3匹 (カモネギ、ガルーラ、バリヤード)はアメリカ国外にのみ生息し、6匹(フリーザー、メタモン、ミュウ、ミュウツー、ファイヤー、サンダー)はまだどこにも現れておらず、
現時点ではつかまえることはできないと考えられている。

全てのポケモンをゲットしたのは、ニューヨークのブルックリンに住むポケモンマスター、ニック・ジョンソン、28歳。

コレクションをコンプリートするために、2週間で1日あたり平均13キロ歩いたとBuzzFeedに語った。

この時点で彼のレベルは31で、4629匹 (このうち609匹はポッポだ (笑))をつかまえ、303個のタマゴを孵化させ、合計153キロ歩き、なんと4.5キロも体重を落としていた。もちろん、彼は仕事をしている。

「週に50時間働いています。もっと多い時もあります」と、ApplicoというIT企業で働いているジョンソンは書いている。

「なので、平日は仕事をし、その後午後6時ごろに出かけ、基本的には、疲れ果てて家に帰らないといけなくなるまで歩き回りました」

また彼は、ニューヨークの隣のニュージャージー州で見つけたミニリュウとポリゴン以外は、全てニューヨークで捕まえたと話した。

別のプレイヤーからジャージーシティーでミニリュウをたくさん見つけたことを教えられ、彼は電車に乗ってポケモンをつかまえに出かけた。

「ポリゴンがレーダー上に飛び出してきましたが、それがどこなのかわかりませんでした」とニック。

「なので、Uberを呼んで乗り、ポリゴンを見つけるまで運転手に周辺を走ってもらいました」

この偉業を達成した後、彼がまずしたことは?

「家に戻り、現実世界の2匹のポケモン、つまり2匹の子犬たちを手に取り、抱きしめ、一緒に寝ました」とニック。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00010001-bfj-int

:
19: まとめの名無し 2016/07/25(月) 12:18:16.70 ID:hT71mLpw0
新興企業で1週間に約50時間ほど働きながら、ポケモンのために睡眠時間も削り、1日中歩き回ったこともあるというジョンソンさん。
終盤は午前4時~5時ごろまで、ほぼ一晩中歩き続けた。

ただし米国では捕まえられないポケモンもいる。ジョンソンさんによると、欧州の「バリヤード」、日本の「カモネギ」、オーストラリアとニュージーランドの「ガルーラ」は地域限定だという。

幸いなことに、ホテルチェーン、マリオットのポイントプログラムを通じて力を貸してもらえることになり、この3匹も獲得できる見通しだという。
マリオットの広報も、「ニックが最後に残ったポケモンを捕まえる世界旅行を支援する」ことを確認した。

まだ詳細は調整中だが、それまでの間は「多分もう少しちゃんと睡眠を取る」とジョンソンさんは話している。

【アメリカ地方の全ポケモンをゲットした初代ポケモンマスター誕生!!】の続きを読む

:
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1469232153/
1: まとめの名無し 2016/07/23(土) 09:02:33.99 ID:CAP_USER9
厚生労働省が5月に発表した2015年の人口動態調査では、合計特殊出生率が1.46となり、2年ぶりに増加に転じた。
生まれた子供の数も100万人の大台をキープしている。
出生率が1.46にまで回復したことは、明るいニュースとして大々的に報道されたが、これで少子化に歯止めがかかったわけではない。

すでに日本の人口は減少に転じており、少子化は多くの業界に打撃を与えている。ところが、少子化の影響をモロに受けている思われる玩具業界は、まったく事情が異なる。

玩具業界内でも少子化への危機感は広がっていた。実際、ほかの業界と同様に12年まで玩具業界の市場規模は右肩下がりを続けた。
しかし、そこに神風が吹く。それが、社会現象にもなった「妖怪ウォッチ」の爆発的ブームだ。

14年は空前の「妖怪ウォッチ」ブームが巻き起こっただけではなく、ウォルト・ディズニーのアニメ映画『アナと雪の女王』も大ヒットした。
妖怪ウォッチとアナ雪によって、玩具業界は一気に売り上げを回復。そして、市場規模は史上最高の8000億円超を記録した。

しかし、妖怪ウォッチブームは長く続かなかった。業界関係者たちもブームの終焉は折り込み済みで、翌年は反動減を恐れていた。
ふたを開けてみればブームが去った15年の売上は前年度比で見れば99パーセントと下がったものの、玩具業界全体の市場規模は8000億円の大台をキープした。

それどころか、玩具業界で主要とされる10分野(ゲーム<テレビゲーム関連は除く>、カードゲーム、ジグソーパズル、ハイテク系トレンドトイ、
男児キャラクター、男児玩具、女児玩具、ぬいぐるみ、知育・教育<ベビーカー・チャイルドシート・三輪車などの乗用関連は除く>、季節商品)では前年度比102.2パーセントに増加している。

妖怪ウォッチやアナ雪といった“売れるコンテンツ”に依存していた年よりも、玩具市場には追い風が吹いている。つまり、爆発的なヒット商品がなくても、市場規模の拡大が可能であることを示したといえるだろう。

●玩具市場が縮小しない理由

では、妖怪ウォッチやアナ雪のブームが去っても、玩具業界の売上が激減しなかった理由はどこにあるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1168161/
2016.07.23 06:13 ビジネスジャーナル

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2: まとめの名無し 2016/07/23(土) 09:03:34.25 ID:CAP_USER9
日本玩具協会は、その理由をトレーディングカードゲーム人気が復活したことだと分析している。
しかし、それだけで妖怪ウォッチとアナの穴は埋めることはできない。業界関係者は、こう分析する。

「トレーディングカードゲーム人気に加え、玩具業界の売上を牽引したのは「トミカ」「プラレール」「リカちゃん」「シルバニアファミリー」
といった20年以上も昔から子供たちに親しまれている玩具です。
これらは、手堅いコンテンツとして業界内では有名でした。玩具業界も少子化で売上が減少することを懸念していますが、今のところ大きな影響がないというのが実感です。
子供の数は減っても、親が子供に買い与えるオモチャの単価は高まる傾向にあります。
そのため、市場規模が縮小しないのです。15年は、それが証明された年だといえます」

玩具メーカー老舗は、これまでのコンテンツをリバイバルさせることで売上を拡大させようと躍起になっている。
そうした過去のレガシーを最大限に活用しようという意図を大きく印象づけたのが、6月9~12日まで東京ビッグサイトで開催された「東京おもちゃショー2016」だ。
全国の玩具メーカーなどが一堂に会した同イベントは、国内最大の玩具ショーであると同時に国内外からバイヤーなどが集まる玩具業界最大の商談会でもある。

一般にも開放される11日、12日の一般来場者数は、今年も14万人を突破。
報道関係者やバイヤー、メーカーといった関係者を含めると15万人以上もの人たちが会場に足を運んでいる。
それだけ「東京おもちゃショー」は活況を呈しているのだが、そこに展示された玩具を見れば、業界のトレンドが見えてくる。

日本を代表する玩具メーカーの老舗・バンダイは、放送開始50周年を迎える「ウルトラマン」の巨大像をブース正面に展示。
シニア層を取り込もうという戦略が透けて見えるが、ウルトラマンよりも力を入れているのは「たまごっち」だ。

たまごっちは、累計8000万個以上を売り上げた国民的ゲーム。
ゲーム内容がアップデートされているとはいえ、昔のシリーズに比べてゲーム内容が激変しているわけではない。

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7: まとめの名無し 2016/07/23(土) 09:04:35.00 ID:CAP_USER9
明らかに今の子供が飛びつくようなオモチャとは思えないが、にもかかわらずバンダイがたまごっちを推すのは、
祖父母や両親に買わせる訴求力がたまごっちにはあるからだという。

今年で販売開始20周年を迎えるたまごっちは、30代の男女なら一度はプレイした経験を持つ。50~60代でもたまごっちは抜群の知名度を誇る。
遊んだことがある経験は、子供にオモチャを買い与えるときに大きなアドバンテージになる。
昨今、たまごっちは再びブームの兆しを見せているが、「その背景には両親が遊んだ原体験が左右している。
親子で一緒に遊べることは、オモチャを売っていく上で大きな強みになっている」(バンダイ関係者)という。

●玩具メーカーのレガシー戦略

こうしたレガシーを生かした販売戦略を打ち出しているのは、バンダイばかりではない。同じく玩具メーカーの老舗・タカラトミーも同様だ。

同社は「トミカ」「プラレール」といった男児向け玩具、「リカちゃん」といった女児向け玩具で知られる。
1959年に発売開始された「プラレール」は、57年間「青いレール」を走る列車のオモチャとして不動の人気を博しているが、
11年には「大人も楽しめる『プラレール』」をコンセプトにした「プラレールアドバンス」を発売。
発売5周年で累計130万個を突破するヒット商品に成長した。

さらに進化し、今年はレイアウト内の車両同士を連動させる「アドバンスリンクシステム」をリリース。
子供でも遊べる単純なシステムでありながら、プラスαの要素を加えることで大人でも楽しめる玩具になっている。

エポック社も「野球盤」「シルバニアファミリー」といった定番で大人たちをガッチリつかみつつ、
モデルチェンジを施すことで、古臭さを感じさせずに現代の子供たちを虜にする。

新興の玩具メーカーからは、VR(仮想現実)やAR(拡張現実)といった最新技術を盛り込んだ玩具もリリースされている。
しかし、そうした新技術を盛り込んだオモチャの売れ行きは、老舗玩具メーカーのオモチャと比べると、決して好調とはいえない。

「親は自分が遊び慣れた玩具を買い与える傾向にあります。そのため老舗メーカーの玩具は強い。
そうした老舗の定番商品が、結果として業界全体の売上を伸ばしているのです」(業界関係者)

レガシーを活用した老舗メーカーの販売戦略は、今のところ堅調だ。
そして、大手メーカーの勢いを頼りに、玩具業界全体が活性化している。その勢いに、陰りはまだ見えない。

【妖怪ウォッチは即ブーム終了、リカちゃん・たまごっちは20年以上も売れ続けている理由とは?????????】の続きを読む

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