はじ速 2chまとめ

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自動車

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484045025/
1: まとめの名無し 2017/01/10(火) 19:43:45.04 ID:CAP_USER9
マフィア顔負けの恫喝が功を奏している。トヨタ自動車の豊田章男会長が9日(現地時間)、米デトロイトで開幕した北米国際自動車ショーの新型車発表会で、今後5年間で米国の事業に100億ドル(1兆1600億円)を投資する考えを表明した。

トヨタは先週5日、トランプ次期大統領からツイッター上でメキシコの新工場建設計画を批判されたばかり。同社は今回の投資はトランプとは無関係としているが、「米国に工場を建てろ。さもなければ多額の関税を払え」という“脅迫”に対応し、巨額のマネーを巻き上げられた形だ。

この日は同じ自動車ショーで、先にメキシコへの工場移転計画を撤回したフォードがミシガン州の工場で中型SUVの生産開始を表明。前日にはフィアット・クライスラーもミシガン州とオハイオ州の工場の設備増強に10億ドルを投じ、2000人の追加雇用を発表した。

トランプは9日朝、「ありがとう、フォードとフィアット!」とツイッターに投稿。尻尾を振りまくる自動車大手の対応に、ご満悦だ。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197217

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【【悲報】トヨタ、トランプ次期大統領の恫喝に屈する・・・】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483739405/
1: まとめの名無し 2017/01/07(土) 06:50:05.21 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3113235

 トランプ氏はツイッター(Twitter)への投稿で、「トヨタ自動車は、米国向けカローラ(Corolla)を製造する新工場をメキシコのバハ(カリフォルニア)に建設すると発表した。絶対にだめだ! 米国に工場を建設しなければ、重い国境税を課す」と宣言した。

 トヨタは昨年11月、メキシコ中部グアナフアト(Guanajuato)州で新工場の起工式を行っていた。同工場への投資額は10億ドル(約1160億円)とも伝えられている。

 トランプ氏はこれまでにも米国外に投資する自動車メーカーへの批判を続けている。今週には、トランプ氏からの批判を受けていた米フォード・モーター(Ford Motor)が、16億ドル(約1850億円)を投じてメキシコに工場を新設する計画を撤回した。

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【【悲報】トヨタ、メキシコに工場を建てられない】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483250896/
1: まとめの名無し 2017/01/01(日) 15:08:16.84 ID:CAP_USER9
米国で自動運転車の開発スピードが急加速しています。早ければ来年あたりにはその輪郭がはっきりしそうな勢いです。

米国勢を中心に完全自動運転車の開発を前倒し

 完全自動運転車については、当初は2025年頃に実用化されるといわれてきましたが、米国勢を中心に開発を前倒しする動きが顕著となっています。米フォード・モーターは8月16日、
ハンドルやアクセルのない完全自動運転車の量産を2021年までに開始すると発表し、関係者を驚かせました。7月には、独BMWも米インテルなどのIT企業と組み2021年までに完全自動運転技術の導入を目指すと発表しています。
米ゼネラル・モーターズも負けてはいません。これまでカリフォルニア州が中心だった自動運転車の公道実験を、本社のあるミシガン州にも拡大し走行試験を本格化させます。

 自動車メーカー各社が開発を前倒ししているのは、グーグルなどIT企業に対抗するためです。自動運転の分野ではグーグルが先行しており、同社は2020年頃の実用化を目指していると噂されてきました。

同社は正式なサービス開始時期について言及していませんが、一部では2017年にも自動運転タクシーのサービスに乗り出すという驚くべき報道も出ています。このままではIT企業に先を越されてしまうため、自動車メーカー各社が本腰を入れているというわけです。

 自動運転は技術レベルに応じて4つのカテゴリーに分かれます(最新のカテゴリーは6段階になりましたが、日本政府は4段階のカテゴリーを用いていますので、ここでは4段階で説明)。

レベル1は、加速・制動、操舵のいずれかの操作をシステムが行うというもので、
レベル2になると複数の操作がシステムで制御されることになります。

レベル3では、原則としてすべての操作をシステムが行い、必要に応じてドライバーが対応するだけになり、レベル4ではドライバーは一切関与しません。

 日本政府は自動運転についてレベル3からレベル4という段階的な実用化を計画しています。「官民ITS構想・ロードマップ」では、2020年までに高速道路における自動走行と、限定地域での無人自動走行サービスを実現し、2025年頃に自動運転車をスタートさせるとしています。

2020年には自動運転車が出揃っている可能性も

 ところが米国は一足飛びに実用化へ舵を切っており、2020年には各社の自動運転車が出揃っている可能性が高くなってきました。日本がレベル3の導入を始めた時には、すでに完全自動運転サービスがスタートしているということもあり得るわけです。
しかも困ったことに、一部からは、段階的な普及を目指すより、最初から完全自動運転を目指した方が技術的な難易度が低いとの指摘も出ています。

 レベル3の場合、非常時などには、自動運転から人の運転に切り替えるという作業が必要となりますが、この部分をしっかり開発できないと逆に危険な状態に陥る可能性があります。その点、最初から完全自動運転が前提であれば、こうした問題は発生しません。
どちらがよいのかは何ともいえませんが、いずれにせよ、2017年は自動運転車の普及にとって重要な年となりそうです。

(The Capital Tribune Japan)

https://thepage.jp/detail/20161226-00000020-wordleaf

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http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481236518/
1: まとめの名無し 2016/12/09(金) 07:35:18.93 ID:V8KsPYJK0
トヨタの新型タンクは元祖“走るラブホ”ホンダ【S-MX】現代版だった!

トヨタの公式Webサイトの、新型タンクのPRページが話題となっている。「1LD-CARで、やりたいことにLIKE!しよう。」の一言と同時にいくつかの動画を掲載。その中に思わず二度見してしまう動画があった。

カップルが新型タンクの車内でフルフラットにしたシートに座り、女性が男性を押し倒すと電気が消える。次に電気がついたときに女性が着ていたはずのカーディガンが…


な、生々しい!そのうえ、この動画に添えられたハッシュタグは、 #ドライブデート #からのフルフラット #ランプを消して となんとも意味深。やりたいことってなんだ!?色んな妄想が膨らんでしまう…

今回、トヨタの攻めのPRに驚いた方も多いのではないだろうか。

タンクのコンセプトは1LDKとCARを掛け合わせた言葉。自分の部屋のように、車内空間を楽しむこともできるクルマということを伝えたいのだろう。
ちなみに、フルフラットにした際、ティッシュも収納できるスペースが現れるのだという。ナゼティッシュ置き場にライトがあるのか…これはまるで走るラブホと呼ばれていたホンダ S-MXの再来!

百聞は一見にしかず!(まんまと)気になってしまった方は、タンクを実際に見に行ってみてはいかがだろうか。欲しかったクルマがそこにあるかもしれない。

トヨタWebサイトhttp://toyota.jp/tank/cp/me/?padid=ag341_from_tank_top_rec_cp

http://autoc-one.jp/news/3042262/
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http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479708588/
1: まとめの名無し 2016/11/21(月) 15:09:48.18 ID:CAP_USER9
テスラモーターズが以前から予告していた「自動運転デモンストレーション」の新規映像を公開しました。



人は乗車していますが、ステアリング・アクセルペダル・ブレーキペダルには一切触れておらず、また、車両が周囲の物体をどのように認識しているのかがわかるようなワイプ映像が組み合わせられていて、どのような仕組みなのかがとてもわかりやすく理解できる映像となっています。

「運転席に座っている人は法的な理由から座っているだけで何もしていません。車は自動運転で動いています」という注意が表示され……

自動運転がスタート。画面左側が車載カメラで捉えた運転席と前方の様子、右側に縦に並んでいるのは車両左後方・前方(中距離)・右後方の物体をどう認識しているかを示すワイプ画面。青い枠で囲われているのが「物体」として認識されたもので、緑の枠はそのうち「移動経路上の物体」と認識されているものです。
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<中略>

車通りも人通りも少ないところでもきっちり一時停止を認識して停止。
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ジョギング中の人を発見して速度をかなり落としたのち、ちょっと離れて追い抜きます
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やがて、また町中へ戻ってきました。

テスラの敷地内まで戻ってきたので、運転席の男性が降りてしまいました。こんな路上に止めていていいのだろうかと思っていると……
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車が自動で縦列駐車を開始しました。まずは先ほど前方に見えていたカバーのかけられた車の横あたりまで前進。
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そこから切り返しを行ってぴたっと駐車スペースへ。

あらゆるメーカーがこれと同レベルのシステムを搭載してくれれば、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」というような事故は起きなくなりそうですが、果たして、それはいつのことになるのか……。



中略部分と残りの画像は以下のURLから

http://gigazine.net/news/20161121-tesla-autopilot-self-driving-demo/



【【動画】「人が降りた後、車が勝手に縦列駐車をする」映像をテスラが公開【自動運転】】の続きを読む

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