はじ速 2chまとめ

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海外

http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1493016845/
1: まとめの名無し 2017/04/24(月) 15:54:05.87 ID:SIPGSL/90
「クリスマスに欲しいのは唯一、クリーンな白人専用の学校」「人種隔離を守れ」。
学校で人種隔離を続けることを求める白人女性ら。
警察官に向かって叫ぶ。
no title


1960年11月15日、ルイジアナ州のウィリアム・フランツ小学校。
白人専用だったが、裁判所が隔離をやめるように命じた。
黒人の子どもが登校し始めて2日目の抗議活動。

【白人「お願いです!私達には人権があるのです!黒人と同じ空気を吸わせないでください!」】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486270966/
1: まとめの名無し 2017/02/05(日) 14:02:46.84 ID:7ntZlY8V0
017年2月3日、韓国・YTNによると、米ロサンゼルス(LA)で韓国人女性が白人女性に突然暴行される事件が発生した。

1日午後3時ごろ(現地時間)、LAにあるコリアンタウン近くで、20代の白人女性が突然、路上を歩いていた70代の韓国人女性の顔を拳で殴る暴行を加えた。

血を流して倒れた韓国人女性の周囲に人が集まると、加害者の白人女性は「ホワイト・パワー」と叫んだという。

白人女性は目撃者の通報を受けて駆け付けた警察に逮捕された。

現地の韓国人らは今回の事件がトランプ大統領の当選後に広がる「白人による有色人種に対するヘイト・クライム(嫌悪犯罪)」とみている。

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http://news.livedoor.com/article/detail/12629137/

【白人女性が韓国人女性の顔面を殴り、「ホワイトパワー!」と叫ぶ】の続きを読む

http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486188682/
1: まとめの名無し 2017/02/04(土) 15:11:22.46 ID:ejIYssMq0
米国防長官「駐留費負担、日本が手本」  稲田防衛相と会談
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS04H0A_U7A200C1MM0000/

マティス
「在日米軍駐留費について、何かしら新たな要求をするということはない。
 すでに去年、新しい10年間の協定を締結しており、内容は我々に十分配慮してくれいると考えている。
 また費用面だけでなく横須賀などの船舶整備能力はアメリカにとって非常に重要であり、それを維持し提供してくれていることに感謝している」

no title

【【朗報】マティス「在日米軍駐留費の増額要求はしない」】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486123900/
(前略)

現に、トランプ政権の幹部は、米中戦争などの確率を「70%以上」と著書に記していた。

(中略)

 中国が「核心的利益」と位置付ける台湾問題についても、トランプ氏は「1つの中国」にこだわらない考えを示した。

台湾の蔡英文総統と電話協議をしたうえ、国務副長官起用が取り沙汰されるジョン・ボルトン元国連大使は「米軍の台湾駐留案」まで披露した。

 中国としてはメンツを潰された格好で、中国外務省の報道官は「『1つの中国』の原則は、中米関係の政治的基礎。交渉は不可能だ」と強調

国営英字紙チャイナ・デーリーは、トランプ氏が同じ発言を繰り返すならば、「中国は本気で立ち向かう」と警告し、軍事的抵抗を示唆した。

こうしたなか、トランプ政権が新設した国家通商会議(NTC)委員長に起用された、 カリフォルニア大学のピーター・ナバロ教授の著書『米中もし戦わば-戦争の地政学』(文藝春秋)が注目されている。

(中略)

 同書の第1章は「米中戦争が起きる確率」というタイトルで、以下のように書かれている。

 《世界史を概観すると、1500年以降、中国のような新興勢力がアメリカのような既存の大国に対峙した15例のうち11例において(すなわち、70%以上の確率で)戦争が起きている

 第5章は「中国共産党の武力侵略」として、チベットやウイグル、中ソ国境紛争、台湾海峡危機、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中の緊張などを紹介。

《歴史を振り返って分かることは、中国共産党が政権獲得以来60年以上にわたって武力侵略と暴力行為を繰り返してきたという事実である》(40ページ)と喝破する。

 同書はさらに、公然と条約を破る中国がフェアプレーを見せる可能性は非常に低いと断言。

(略)

 ちなみに、前出の『米中もし戦わば』では、米中戦争の引き金となる場所について、「台湾」「北朝鮮」「尖閣諸島」「南シナ海」「インド」などを挙げている。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170203/frn1702031130003-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170203/frn1702031130003-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170203/frn1702031130003-n3.htm

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【トランプ政権幹部「中国との戦争が起こる確率は70%以上」】の続きを読む

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