はじ速 2chまとめ

  • Twitter
  • RSS

悲惨なニュース

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483607361/
1: まとめの名無し 2017/01/05(木) 18:09:21.33 ID:CAP_USER9
ブラジル・サンパウロで、36歳の男性が妻と子供の目の前でバンジージャンプに挑戦。

しかしロープが長すぎ、40メートル下の地面に激突してしまった。男性は即死した。




865

http://www.bestgore.com/sports-injuries/brazil-man-death-bungee-jumping-cord-too-long/

【【動画あり】バンジージャンプをした結果とんでもない事に・・・アウト・・・】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482505210/

1: まとめの名無し 2016/12/24(土) 00:00:10.18 ID:CAP_USER9
 フランス東部ブザンソンに筑波大学から留学している黒崎愛海さん(21)が行方不明になっていることが23日分かった。最後に居場所が確認されてから20日近くたっており、捜査当局は犯罪に巻き込まれたとみて調べている。

 黒崎さんは9月から語学学校に通っていたという。地元メディアなどによると、12月4日にレストランに居たことが確認されているものの、連絡がとれなくなったため、学校側と、在ストラスブール日本総領事館が地元警察に届け出た。携帯電話やクレジットカードを使った様子はなく、警察当局は、黒崎さんの行方不明に関与したとみられる容疑者を特定しているものの、国外に逃亡した可能性が高いとみているという。(パリ=青田秀樹)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000086-asahi-soci

no title

【【悲報】黒崎愛海さん、筑波大学からフランスに留学中に行方不明 容疑者は国外に逃亡か】の続きを読む

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482488294/
1: まとめの名無し 2016/12/23(金) 19:18:14.79 ID:CAP_USER9
◆剣道部員死亡、元顧問にも賠償責任 大分地裁判決「重過失あった」

大分県立竹田高で2009年、剣道部の練習中に熱射病で倒れ、死亡した工藤剣太さん=当時(17)=の両親が、
県を相手取り、当時の顧問と副顧問の教諭に賠償責任を負わせるよう求めた訴訟の判決が22日、大分地裁であった。
竹内浩史裁判長は、元顧問に「重過失があった」として、県が元顧問に100万円を請求するよう命じた。

弁護団によると、体罰による業務上過失致死罪など、刑事事件にならなかった部活動の指導で、
教諭の賠償責任が認められるのは異例。部活指導の在り方に一石を投じそうだ。

判決によると、09年8月22日、元顧問は工藤さんに他の部員より多く打ち込み稽古をさせた。
工藤さんは「もう無理です」と訴え、竹刀を落としても気付かないまま構えのしぐさを続けた。
元顧問は、工藤さんが倒れると横腹を蹴り、再び倒れると体の上にまたがり、
「演技じゃろうが」と言いながら10回程度、頬を平手打ちした。

元顧問は「気持ちを奮い立たせるためだった」などと主張した。

だが、竹内裁判長は元顧問が保健体育の教諭として熱中症対策を教えていたことなどから、
「竹刀を落とした段階で熱射病による意識障害が出ており、放置すれば死亡の危険が高いと容易に認識できた」と認定。
その後の平手打ちなどは「状態を悪化させる不適切な行為で、重過失があった」と結論付けた。

裁判は、賠償責任を負った国や地方公共団体は、公務員個人に故意または重大な過失があった場合、
賠償の負担を求める権利(求償権)を持つとする国家賠償法の規定に基づき起こされた。

竹内裁判長は、両親が起こした別の損害賠償請求訴訟で県に支払いが命じられた2755万円のうち、
保険でカバーされた分を除く県の実質負担200万円の半分を元顧問に請求するよう命じた。
元副顧問への請求は退けた。


父親の英士さん(51)は記者会見で「一矢報いることができ、やっと剣太に顔向けができる。
今後、部活動で教師の指導による事故が減ると思う」と語った。
県教育委員会の工藤利明教育長は「重い判決と受け止めている。
今後の対応は判決の内容を十分検討して考えたい」としている。

西日本新聞 2016年12月23日 06時00分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/297522

no title


部活動の様子
死亡者の弟目線が基本で、その他部員の証言も参考にして構成されているようです。

(http://shidou-life.net/ooita3.html から抜粋して少しだけ再構成しています。)

2009年の夏に合宿があり、その時も練習中の記憶が飛ぶぐらいの稽古で、素振りを1000本、2000本とさせられるものでした。その合宿の直後に剣道部でもインフルエンザが出て、1週間の自宅待機(注:練習なし)となりました。

自宅待機明けの練習では、顧問から「足が動 かなくなるぐらい練習しろ」と指示が出ました。練習後に、兄が顧問に報告に行くと、「歩いてここまで来ることが出来たということは、『足が動かなくなるぐ らい練習しろ』という指示が守られていない」ということで、顧問は兄に言いました。

「じゃあ、あした(2009年8月22日)の練習おぼえちょけよ」

 翌朝、前日の顧問の言葉もあり、朝から私たち剣道部員はピリピリしていました。「今日、先生怒っているけん、きびきび動けよ」とお互いに声をかけ合いました。


 その時の練習は、いつもよりハードでした。兄はキャプテンなので、やはりその日も標的になりました。


インフルエンザによる自宅待機で1週間練習が無かったこともあり、部員の中にはトイレで吐く者もいました。それでもトイレで吐いた部員は「どこへ行っていたのか!」と(トイレに行って吐い たことをとがめられて)顧問から木刀で尻を叩かれていました。


部員が一度集められ、怒って感情の高ぶった顧問は、座っていたパイプ椅子を兄に投げつけたりもしました。兄はそれをよけたのですが、そのあとで顧問は兄の面の突き垂れの部分を手で持ち上げて首の部分を叩いたり、ずれた面を兄が直そうとすると「そうやって休むのか?」という言葉を顧問は投げかけて来たりしました。


 その後、稽古が再開され、「顧問から抜けてよいと言われた者ははずれてよいという稽古」が始まりました。その時、すでに道場は36度ありました。


この日、顧問は「抜けてよいかどうか」を、ほかの部員による「挙手」制にしたが、剣太さんに“合格”の手を挙げた1年生部員に対して、顧問は「どこがいいんだ!」とその部員を責めた。そのために、他の部員も手を挙げられなくなったという。


兄が最後まで残り、ふらふらになりながら兄は言いました――「もう無理です」。


 小学校から剣道をやって来て、指導者に対して「もう無理です」と兄が指導者に言うのを聞いたのは、私はその時が初めてでした。すると、顧問は 「おまえの目標は?」というような(その場にはそぐわない)ことを兄に問いかけました。


兄が道場内をふらふらと歩いて壁があることに気づかず、そのままぶ つかって倒れました。


「もう無理です」と言ってから壁にぶつかって倒れるまでの剣太さんの様子は以下の通りである。



○ フラつき壁にぶち当たったり、ひざまずいたり座ったりを繰り返す(みんなで起こす)

○ 打ち込んだ後、動かなくなる

○ 違う方向を向いたまま動かずみんなで引っ張り向きを変えるが、動かない。打たなくなる。

○ 竹刀を払われ落とすが拾おうとせず、持っているかのような仕草をする。

○ 体が「く」の字に曲がるほどだったが、何とか踏みとどまり2~3歩行ったところで倒れる。その後ももがきうずくまる。

○ 顧問はふらつく剣太さんを歩いて来た勢いで蹴っている。その時のふるまいについて、顧問は裁判で「足の裏で押した」と答えた。

○ 剣太さんは、手をつかずに前のめりに倒れ、面の上から2回水をかけられて意識を戻す。そのあと面を取り、ふらふらと歩いて壁にぶつかる。



兄は壁にぶつかった時に(その時はすでに面を取っていたので)額を切って血を出していたのですが、顧問は「演技をするな!」 と兄に馬乗りになり、額の血が飛ぶぐらいに往復ビンタをし始めました


他の部員も、「ケガの出血が飛び散る勢いで」「首が飛ぶぐらい強く」と証言している。何も反応しなくなった剣太さんの様子は「目は見開き、白目をむいていた」、「死んでいるような目だった」という。その後水を飲ませられる が、すべて嘔吐する。


顧問はあとで兄を殴ったことを「気つけ」のためと言っていましたが、見ている部員らは「ただの腹いせ」だと感じていました。


意識の無くなった兄に、顧問は「じゃあ、救急車呼ぶか?」等と聞いており、私は何というバカなことを…と思いました。


 兄が亡くなってから、(顧問の暴行を、その場に居ながら)止められなかった自分のことを何回も恨みました。


事件後、剣道場にも行けず、教室にも行けなくなりました。


(注:のちに風音さんは別の高校に転学する)




このブログによると顧問の名前(実名)は坂本忠文

段位はここここによると6段か7段と言われていて、かなりの高段位ですね



学校側は顧問の都合の良い説明を元にした報告書で説明しようとしていた

剣太が亡くなって4日後、私たちは学校からではなく、別の学校関係者から「保護者会があるらしい…」と聞きました。剣太の通っていた竹田高校に問い合わせると、確かに8月26日に保護者を集めての保護者会があるとのことでした。

私は「何でうちに何の連絡もないんだ!」と校長に尋ねました。

私たち自身にも学校からは剣太の死亡についてきちんとした報告が無いままでしたし、剣道部での死亡事故について被害者である私たち抜きに学校が説明会を行う事自体に納得いかなかったからです。校長は「言おうと思っていました」と苦しまぎれに答えました。

夜7時半から説明会が開かれる日の午後1時頃、県教委2名、校長、教頭、PTAの役員の方、総勢8名が家に説明にきました。

その報告書を一読すると、それは顧問だけに聞き取りをし、どういう練習をし、どのように剣太の様子がおかしくなり、どういう処置を行ったのか、そして、救急車要請、容体急変、死亡確認…という時系列ごとの、ごく簡単な報告書でした。

そこで、剣道場にいて一部始終を見ていた風音を呼び、その報告書を読ませました。すると風音は怒りをあらわにし「誰がこんなこと言ったんですか!事実と違うじゃないですか。」と言いました。そして意識がない剣太の胴を顧問が左足の膝で押さえ、左手で襟をつかみ、手を振り上げ歯を食いしばり「演技するな」と言いながら殴る様子を話しました。

http://www.sports-parents-japan.com/kenta2/



【【死亡】工藤剣太さん、熱中症なのに剣道顧問の坂本忠文に「演技じゃろうが」と言われ首が飛ぶぐらい強く平手打ちされ死亡・・・なお、顧問は100万円賠償するだけでお咎め無しの模様】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481072443/
1: まとめの名無し 2016/12/07(水) 10:00:43.41 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00010006-saitama-l11

6日午後0時55分ごろ、埼玉県川口市芝1丁目の工場解体現場で、
作業していた東京都昭島市宮沢町3丁目、解体業近藤正義さん
(48)がトラックにひかれ死亡した。

川口署によると、敷地内の地面で昼寝休憩していた近藤さんを、
バックで現場に入ってきたトラックがひいた。
同署で詳しい
事故原因を調べている。

【解体現場で作業員が地面で昼寝をした結果悲惨な事に・・・これは・・・】の続きを読む

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481033546/

※スマホの場合は複数ページになっています。
ページ下部の「続きを読む」を推す事で次のページに行けます。



1: まとめの名無し 2016/12/06(火) 23:12:26.77 ID:CAP_USER9
◆ドイツで欧州委員会高官の娘が移民の手で殺害される

ドイツでアフガニスタン人の移民が、19歳の大学生をレイプし、殺害した疑いで逮捕された。
殺害された学生は、欧州委員会高官の娘マリヤ・ラデンブルガーさん。

ラデンブルガーさんは、難民収容施設でボランティアとしても活動していた。
デイリー・メール紙が報じた。

ラデンブルガーさんは、スイス国境に近い大学町フライブルクで、10月16日に遺体で発見された。
調査情報によると、ラデンブルガーさんは15日夜、イベントから自宅に向かう途中で男に襲われ、
レイプされ、川で溺死させられた。
容疑者は12月2日に拘束された。

ラデンブルガーさんの父親のクレメンス・ラデンブルガー氏は法務博士で、
欧州委員会の法務部責任者の補佐役を務めている。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

Sputnik日本 2016年12月05日 18:19
https://jp.sputniknews.com/incidents/201612053086633/

no title

no title

no title

【【悲惨】ドイツで美人大学生が移民にレイプされ殺される・・・これが移民を受け入れた結果・・・】の続きを読む

このページのトップヘ