はじ速 2chまとめ

  • Twitter
  • RSS

2016年07月

no title


1: まとめの名無し 2016/07/06(水) 00:56:55.60 9
 神奈川県平塚市高根の雑木林で、横浜市旭区の高校三年、森脇諒(りょう)さん(18)が遺体で
見つかった事件で、平塚署は五日、森脇さんのバイクを車ではねて死なせたとして、殺人の疑いで、
同県藤沢市西富二の自称土木作業員、森田裕貴(ゆうき)容疑者(20)を逮捕した。

 署によると、森田容疑者は四日午前、「事故を起こした」と藤沢署に出頭。「バイクに追い抜かれ、
にらまれたと思い、頭に血が上って追い掛けた」などと容疑を認めているという。

 逮捕容疑では、四日午前二時五十分ごろ、平塚市高根の雑木林で、運転する乗用車を森脇さんの
バイクに衝突させて殺害したとされる。

 現場の雑木林は行き止まりの市道の先にある。道路にブレーキ痕は見当たらず、雑木林の地面には
車のタイヤ痕があった。

 署は、森田容疑者が森脇さんのバイクに車をぶつけた後、そのまま雑木林に突っ込んだとみて調べて
いる。

 事故当時、森田容疑者の車には知人の男性と女性が同乗していたとみられ、平塚署は二人からも事情
を聴いている。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201607/CK2016070502000276.html


【【衝撃】 バイクで車を追い抜いた結果がヤバイ・・・】の続きを読む

no title

1: 海江田三郎 ★ 2016/07/06(水) 09:31:14.45 ID:CAP_USER
http://buzzap.jp/news/20160705-tokyo-olympic-volunteer/

東京五輪ボランティアに求める要件の素案が何様?状態になっています。詳細は以下から。
2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会が4日に大会ボランティアに求める要件の素案を明らかにしたのですが、
あまりにもボランティア希望者に全てを丸投げしすぎています。これで8万人も集まるのでしょうか?

組織委員会によると、大会ボランティアに求める要件は「コミュニケーション能力がある」「外国語が話せる」
「1日8時間、10日間以上できる」「採用面接や3段階の研修を受けられる」「20年4月1日時点で18歳以上」
「競技の知識があるか、観戦経験がある」など、極めてハードルの高いもの。フルで10日間だけでも大変ですが、
3段階の研修まで考えると社会人には厳しいことになりそう。

また、語学や競技知識の習得は各自の努力に任される他、宿泊費や交通費も全て自己負担。観客誘導や警備など、
原則的に会場内で活動することとなるため、首都圏以外の人にとってはこちらもハードルになりそうです。

若い大学生らの応募を当てにしているのかもしれませんが、学費の高騰や奨学金返済の問題が取りざたされていることからも分かるように、
最近の大学生は昔の大学生ほど暇と金をもてあましてはいません。

唯一の救いはユニフォームの支給なのですが、以前BUZZAP!でも紹介したように、東京オリンピック・パラリンピックに向けた
東京都観光ボランティアのユニフォームが酷いことになっていたため、今回の大会ボランティア用のユニフォームの魅力にも疑問符を付けざるを得ません。

ロンドンオリンピックでは7万人のボランティアに24万人の応募があったとされていますが、果たしてどれだけ希望者が集まるのでしょうか?
金が掛かりすぎているとの批判への対応とも言えそうですが、あれだけ新国立競技場に大金をつぎ込んでおいて、
ボランティアはやる側にコスト丸投げというのはまったく笑えません。


【【唖然】 東京オリンピック「外国語話せて8時間以上炎天下の中無給で働いてくれる人募集」→結果wwwww】の続きを読む


1: あしだまな ★ 2016/07/04(月) 14:55:58.81 ID:CAP_USER9
米運輸保安局(TSA)からアメリカの空港に配属となり、搭乗者の荷物や身の回り品を厳しくチェックする係官たち。
彼らについてはかねてから「態度が悪い」との声が続出しているが、そんな市民感情が激化するような事件がテネシー州で起きた。

このほどテネシー州のメンフィス国際空港で、搭乗前のセキュリティチェックに臨んだ女性がTSA職員により殴られて顔中血だらけとなり、
泣きながら助けを求めるという事件が起きた。女性は19歳のハンナ・コーエンさん。
メンフィスにある「セント・ジュード病院」で脳腫瘍の外科的治療を受けた後、晴れて自宅に戻るところであったという。

地元メディア『WREG-TV』が母親のシャーリー・コーエンさんとのインタビューをもとに伝えたところによれば、金属探知機を無事通過するも、
さらなる検査を次々と求められたというハンナさん。
うんざりしながらそれに応じていたが、彼女は聴力、視力とも片側しか機能していない上、脳機能の低下によりちょっとした問いかけにもスムーズに答えられないことがある。そ
んな彼女にTSA職員は厳しくあたり、逃げようとするとその頭を掴んで床にねじ伏せて殴り、空港警察に身柄を引き渡したという。

手錠とともに留置場に入れられたハンナさんへの疑いはほどなく釈放となったものの、家族は「怒りを抑えられない」としてTSA、メンフィス警察、および空港警察を提訴した。
TSAの広報を担当するサリー・コシェツさんは同メディアの取材に、「身体障がいなど特別な条件下にある搭乗者は、
自らセキュリティチェックの係官に事情を説明するべきなのです。またどのような検査をするのか、前もって電話などで確認してみるのも手です」との答えを返している。


画像
no title


http://japan.techinsight.jp/2016/07/http://japan.techinsight.jp/2016/07/yokote2016070313510.htmlyokote2016070313510.html

【【閲覧注意】空港のセキュリティチェックで女性が職員に殴られ血まみれに、その理由は・・・】の続きを読む

:
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1469182613/
1: まとめの名無し 2016/07/22(金) 19:16:53.29 ID:CAP_USER9
ポケモン 立ち入り規制の“熊本城”外すよう市が任天堂に抗議
7月22日 18時53分

スマートフォン向けのゲームアプリ、「ポケモンGO」の日本での配信が始まるなか、
一連の地震で被害を受けた熊本城で、男性が、立ち入り規制区域に入ってプレーしたいと
警備員に申し出ていたことが分かり、熊本市は、規制区域をゲームの対象から外すよう
任天堂に抗議しました。

城を管理する熊本城総合事務所によりますと、一連の地震で被害を受けた熊本市中央区の
熊本城で、22日午前11時半ごろ、20代くらいの男性が「『ポケモンGO』をプレーしたいので
立ち入りが規制されている区域に入らせてほしい」と警備員に申し出たということです。
警備員が入れないことを説明すると、男性はすぐに立ち去ったということです。
熊本城総合事務所はゲームを開発した企業に出資している任天堂に対して、規制されている
区域に立ち入るのは極めて危険な行為で、直ちにゲームの対象から外すよう電話で
抗議したということです。
熊本城総合事務所の河田日出男所長は「熊本城の一部には、むやみに入るとけがをする
おそれのある場所があるので、事態を重くみて抗議した。任天堂の回答を待って対応を
考えたい」と話していました。

「削除の対応取ることはありえる」

熊本城総合事務所から任天堂が抗議を受けたことについて、任天堂が出資している
「株式会社ポケモン」と、「ポケモンGO」の開発を行ったアメリカのゲーム会社「ナイアンティック」の
広報担当者は、事実関係は今のところ確認できていないとしています。一方で、特定の地域について、
ユーザーなどからモンスターが出現する対象から外してほしいなどという要請を受け付けるとしたうえで
「削除の対応を取ることはありえる」と説明しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160722/k10010605101000.html?utm_int=news_contents_news-main_002
no title

【【やっぱり出現】 熊本城の立ち入り禁止区域に入ろうとした人が発生 【ポケモンGO】】の続きを読む

このページのトップヘ