はじ速 2chまとめ

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http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1506388701/
1: まとめの名無し 2017/09/26(火) 10:18:21.34 ID:T818eoo00
KADOKAWA「けものフレンズ2期監督降板されられたって呟きなさい」

KADOKAWA「間違いなく炎上してファンの2期熱が高まります」

KADOKAWA「その後KADOKAWAが折れてたつき続投ということにすれば」

KADOKAWA「最高のマーケティングです」

たつき「はえ~」

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http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506287026/
「居場所がなくなってしまう。この先どうすればいいか分からない」。傷害容疑で逮捕された重度の知的障害がある男性(30)の母親(63)は埼玉新聞の取材に胸中を語った。

男性は特別支援学校を卒業後、さいたま市内の施設に通所。

母親は2013年、「親亡き後の将来に備えたい」と、同じ施設の運営するグループホームに入所させた。男性は普段おとなしいが、こだわりが強いという。

母親は当初、「共同生活ができるか不安だった」というが、週末は自宅で一緒に過ごしながら、近くで見守ることを決意した。

 入所から約4年。「息子が頑張っている姿がうれしかった。私がいなくなっても、息子の居場所ができた」。母親がそんな思いを抱いていた矢先に、事件は起きた。

 6月26日夕、施設から連絡が入った。

施設職員や母親が「障害の特性を理解してほしい」と訴えたものの、警察は重傷事案として、翌朝に署に任意同行し、逮捕した。

男性は勾留されずに釈放されたものの、施設には戻らず自宅で生活している。施設側は「環境を整えたい」としているが、母親は「同じことが起きたらと思うと不安で、戻れない」とこぼした。

 母親は今、男性と認知症の義母を一人で介護する。夫は単身赴任中ですぐに頼れる人はいない。「社会で生活させながら、息子を近くで見ていたい」と望むが、入所できる受け皿は少ないという。

 「息子は自分がどこにいるか何も分からないまま、怖い思いをしたと思う」。母親は心を痛めながらも、「知的障害者は社会の中で生活できなくなってしまう。警察には私たちの思い、障害者の特性を分かってほしい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010007-saitama-l11

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http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506237442/
今年5月、神奈川県で凄惨な事件が発覚した。

神奈川県警暴力団対策課が同月1日から2日にかけて、死体損壊と死体遺棄容疑で指定暴力団六代目山口組関係者で住所不定、無職の松尾亮介被告(41)ら3人=別の詐欺罪で服役中=を逮捕したのだ。

県警は松尾被告らの供述をもとに同県秦野市千村の「正昇建設」従業員寮の敷地内から、従業員だった岩本一正さん=当時(47 )=のものとみられる肉骨片300個以上を発見した。

松尾被告らは8月、横浜地裁で死体遺棄、死体損壊、暴行の罪で懲役3年を求刑された。

だが、岩本さんが遺体で見つかった正昇建設では、この会社の上野正志社長(58)が「会社を乗っ取られる」と言い残して失踪し、未だに見つかっていないのだ。



「社長は入院しました」 以後、誰も見ていない社長

「一昨年3月、会社に電話をかけたら『社長は入院しまして』と言われて、それ以来見ていないんです」

上野さんは平成23年に同町に株式会社三葉を、同24年に秦野市千村に正昇建設を創業させた。

いずれも建設作業員を派遣する土木建設会社で、零細企業とはいえ、それぞれ従業員を10人前後抱え、業績も好調だった。

ところが、運転手として雇った従業員がやくざ者を会社に入れるようになり、それから様子が一変した。

「会社の金を勝手に持ち出すので、注意したら殴られた」-。

そう上野さんがこぼすのを聞いた人がいる。「ヤクザに会社を乗っ取られそうだ」。そう聞いた人もいた。

それからしばらくした平成27年3月から上野さんの姿を見た人はいない。



裁判記録などによると、松尾被告は上野さんが失踪して以来、事実上の代表として振る舞うようになり(両社の法人登記簿には松尾被告の名前はない)、共犯者として起訴、公判中の大内正人被告(41)らにも暴力を振るった。

そんな日々が続いた5月2日深夜、事件が起きた。

正昇建設の従業員だった岩本さんが突然、松尾被告に電話をかけてきたのだ。「いつまでも言うことを聞いていると思うなよ」「外で警察が見張ってる」。

女友だちと出かけていた松尾被告は大内被告や中里浩被告(52)に電話をかけ、岩本さんを連れ戻すように命令し、秦野市の正昇建設に戻ってきた。

岩本さんは中里、大内被告ともう一人に正昇建設事務所に連れ戻され、事務所に監禁された。戻ってきた松尾被告が膝蹴りを加えた。



従業員をチェーンソーでバラバラに…排水溝から見つかった肉片

松尾被告の公判廷での供述によると、膝蹴りは2~3回だったというが、岩本さんはいびきをかきだした。

いびきをかくというのは、脳に外傷的な障害を負ったときにみられる症状だ。

松尾被告らは結束バンドや粘着テープで手足を縛り、放置していたが、17時間後に松尾被告が見たときには死亡していたという 。

 「皆、覚醒剤をやっていたんで発覚が怖かったんです」(松尾被告)。

3人は共謀し、チェーンソーで切断。苛性ソーダに2週間ほど浸けた後、骨片や肉片をトイレに流した。チェーンソーは福岡県内の海に捨てたという。

後にトイレの排水溝からは300個以上の肉骨片が見つかった。



8月24日に横浜地裁で開かれた論告求刑公判は傍聴人で満員だった。

だが「自首が成立する」として、松尾被告に懲役3年、中里被告と大内被告に懲役2年6月が求刑された際には、法廷がわずかにどよめいた。

1人の男性を死亡させ、残忍な方法でバラバラにしたものの、3人とも執行猶予判決が出る可能性があるほど軽い求刑だったからだ。

理由は単純だ。殺人や傷害致死を立件できなかったからだ。肉片となっては、死因が判別できなかった。



「社長は入院したので、あとは私が…」現れた「義理の息子」

ただ、この公判廷で上野さんの失踪について、中里被告の弁護人が「3月に社長が失踪して以来、松尾被告が実質的にトップだった」と言及しただけで、ほとんど触れられなかった。

松尾被告は上野さんの失踪について、警察にも弁護人にも言及していないようだ。

松尾被告と会ったことがある人がこう話す。「窓のない部屋に連れて行かれましてね。怖かったですよ。一見してヤクザ者でしたし…」

「社長は入院しましたので、あとは私がやります」。

上野社長の義理の息子と名乗るその人物は不動産会社に現れ、そう言ったという。

義理の息子が差し出した名刺には「上野亮介」とあった。該当する人物は取材では浮かび上がらなかった。

http://news.livedoor.com/article/detail/13654674/

【【悲報】中小建設会社、ヤクザを雇ってしまい会社を乗っ取られ従業員が肉片になる】の続きを読む

http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1506073277/
婚姻届を出しても式を挙げない「ナシ婚」対策に、ライバル各社が手を組んだ。買い物客が見守る中、本物の挙式を通し、その良さや意義を訴えた。

昨春、佐賀ウェディング実行委員会を結成、県内でも約半数が「ナシ婚」という状況に危機感を持ち、結婚式の素晴らしさを伝えるイベントとして準備を進めてきた。

http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/161021
【【悲報】深刻な若者の結婚式離れ 半数が婚姻届のみで挙式なしwwwwwwwwwww】の続きを読む

http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1506030723/
1: まとめの名無し 2017/09/22(金) 06:52:03.34 ID:ifBiwiHur
タクシー代金不足であるにもかかわらず「たかが小銭でしょ?」と取り合わずさっさと降車しようとした女性客2人に、 運転手は「なんとしてでも払ってもらいたい」と激怒。

その女性客らを警察署まで連れて行くという出来事が英ニューカッスルで起こった。
『The Sun』『Mirror』『Metro』などが伝えている。

ストーク=オン=トレントに住むソフィー・ヒースさん(18歳)とイェヴァ・ウィルコックスさん(18歳)は 9月8日金曜の夜、ニューカッスル=アンダー=ライムのクラブにいた。

午前3時頃、2人はタクシーを呼んで家に帰ろうとしたのだが、タクシー代6.8ポンド(約1020円)のうち 60ペンス(約90円)が足りないことに気付いた。

しかし2人は「たかがそんな小銭」という気持ちから「足りないけどごめんね」と言ってタクシーを降りようとしたところ、 運転手から「待った!」の声がかかった。

たとえ60ペンスという金額であったとしても、支払ってもらう義務があると思った運転手は
「親が起きているなら家に戻って親に払ってもらって」と女性らに伝えた。

すると彼女たちから「ありったけ持って来たから家にお金はない」と返ってきたため、 運転手は「それならば警察署まで連れて行くから警察で説明しろ」と2人を乗せたまま地元の警察署まで車を走らせた。

奇妙なことになったと気付いた女性2人のうち1人が、動画でこの様子を収め 「タクシー代が60ペンス不足だからって、私たち警察に連れて行かれたの」とツイッターに投稿した。

笑い泣きしている絵文字とともに「もうダメ勘弁して。やってられない」という言葉を添えて投稿した動画には、 女性らが「60ペンス払わなきゃダメなの!? なんで60ペンスぐらいで問題になるわけ?」と運転手に話している。

このやり取りを面白いと感じた女性らは後部座席で笑っているが、運転手は真剣だ。
「警察に事情を説明して」と言われた2人は、警察に電話で「60ペンス不足だったけど有り金を払いました。 なんで問題になるのかがわからない」と訴えた。

【女さん「90円足りないけどいいでしょ?」タクシー運転手「警察行こ」女さん「きっしょ!動画撮ったろ」】の続きを読む

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