はじ速 2chまとめ

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1: まとめの名無し 2016/06/29(水) 18:03:41.51 ID:CAP_USER
https://news.careerconnection.jp/?p=25181

都会での生活に疲れている人にとって、地方でのゆったりとした生活は魅力的に映るだろう。
特に最近は高知在住のプロブロガー、イケダハヤトさんが「まだ東京で消耗してるの?」というフレーズで煽りまくっているのでなおさらだ。
しかし、現実は甘くないようだ。大阪から愛媛に移住した20代の女性が6月17日、自身のブログに
「田舎移住失敗!家と家族と金を失う結果になる」という記事を投稿。夢の地方移住生活をわずか3ヶ月で断念した理由を綴り、ネットで話題となっている。

ハウスダストで体調不良、ドブネズミにも悩まされ……
もともと地方移住に憧れを抱いていたという女性は、今年4月に大阪から愛媛に地方移住した。知人が所有する空き家が、
光熱費のみの支払いでOKという好条件だったため、下見もせずに引っ越しを即決定した。
しかし、移住後1週間で、
「愛媛県に来て1週間目です。すでに心が折れてます。大阪帰りてー帰りてー」

と完全にトーンダウン。家は想像以上に古くて修繕が必要だったうえ、ハウスダストで引っ越し早々体調不良に。
さらに、ナメクジや羽アリ、ゴキブリなどの虫だけでなく、ドブネズミも屋内に出現。修繕や害獣駆除には想像以上に費用がかかり、
気持ちの余裕を失った女性は母親と口論の末、絶縁宣言してしまう。
「結論を言ってしまえば田舎への移住は大失敗でした。私が田舎、もとい空き家を舐めていたからです。大馬鹿でした」
「さっさと見切りつけて引っ越せば良かった。そもそも田舎に興味持たなければ良かった」
「短期的な修行だったらボロ屋敷に住むのは鍛えられますが、長期的に暮らしたいとなったら多額の金と同じ目標を持った
家族やシェアメイトの助け合いが必要不可欠です!」
女性はこうコメントし、地方移住生活を3か月で断念。大阪への引っ越しを決めた。
元々、人気ブログだったこともあり、この移住断念ブログがはてな界隈で話題に。
「圧倒的なリサーチ不足。その上適正もないと来てる。全部自分のせい」
「田舎に移住したからというより住居の問題」
など、女性が軽率だったとする声が相次いだ。一方で、「ありふれた成功譚や推奨宣伝の記事よりこのような身も蓋もない
失敗談のほうがよほど有益」など、地方移住のよい面が報道される風潮がある中で、自身の体験を書いた女性を支持する声もあった。

「生活費が思った以上にかかる」「仕事が合わなかった」と断念する人も
2014年8月調査の「東京在住者の今後の移住に関する意向調査」によると、東京から移住する予定、
または移住を検討したいという人は訳4割。移住したい理由の1位は「出身地であるから」、2位が「スローライフを実現したいから」という結果になっている。
ただ、出身地にUターンするのならまだしも、メディアで発信される「憧れの地方移住」といった情報をうのみにして、
安易な考えで地方に移住することは危険かもしれない。
ネットでは、地方移住に失敗した人の体験談が他にもある。子供の誕生を機に東京から実家である山形に家族で移住したという男性は、
1年足らずで東京に戻っている。男性は地方移住に失敗した要因として、「生活費が思った以上にかかること」「仕事が合わなかったこと」を挙げている。
地方移住は決して悪いことではないし、記事で紹介したケースのように失敗するとも言い切れない。
しかし、生活の拠点を新たに移すとなれば、事前の準備をしっかりと行うことが必要不可欠だろう。

前スレ
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1467154419/


【人気ブロガーが憧れの地方移住をした結果wwwwwwwww】の続きを読む

:
1: まとめの名無し 2016/07/04(月) 15:56:15.39 ID:CAP_USER
http://president.jp/articles/-/17763?page=3
前々回(http://president.jp/articles/-/17376)は「マシュマロ実験」に耐えて自制心を保った4歳児達の「戦略その1」についてお話しました
マシュマロ実験とは、4歳の園児に「目の前のマシュマロ1個をすぐもらう」か、「20分間待って2個もらう」かを選ばせる、という内容。
結果は、我慢できず1個だけもらった子が3分の2、我慢して2個もらった子が3分の1だった。
実験したスタンフォード大学の教授は、園児たちのその後を追跡。欲求に打ち勝った自制心の強いグループは、欲求に負けたグループより、
大学進学適正試験の点数が高く、中年時の肥満指数が低く、ストレスにうまく対処する、といった共通点があったという。
驚くべきは、4歳児が考えた自制のための最大の戦略に、「マシュマロを見ない」「マシュマロを遠ざける」というものがあったこと。
その戦略は、現代ビジネスマンがコンビニなどで習慣的にムダな買い物をしてしまうのを避けるときにも役立つのではないか、というのが前回記事の概要です。

今回は、そのマシュマロ実験に耐えた4歳児達の「戦略その2」についてお話します。
その前に、読者の方からの質問をいただいていますのでご紹介しましょう。
〈どうしても性欲に勝てません。少し余裕が出たらいかにいい女とセックスするかにしか頭が及びません。
男は大なり小なり同じかと思いますがどうすればいいのかわかりません。金森先生はどうお考えでしょうか? 男には共通の悩みかと思います〉(36歳・男性)
「マシュマロ」の流れとしてはあまりふさわしいとはいえない「大人の事情」ですが、今回の「戦略その2」を読んでいただければ答えがおのずから出てくると思います。
マシュマロ実験では、実は担当の大学教授によりある試みがなされました。それは……。
【1】一方の子ども達には「もっちりして甘いマシュマロの味」という欲求を刺激する面に着目するよう促す。
【2】もう一方の子ども達にはマシュマロを「宙に浮かぶ丸くふっくらした雲」というイメージとしてとらえるよう促す。
すると、(2)の子ども達は(1)の子ども達の2倍の時間も「マシュマロを待つ」ことができました。
ちなみに、この(2)の子ども達に(1)のように仕向けると、たちまち待ち続けることができなくなりました。
逆に、さっきはほとんど待つことができなかった(1)の子達に(2)の指示を与えると、簡単に待つことができたのです(『マシュマロ・テスト』ウォルター・ミシェル著)

この実験から何が言えるのか。
自制心が保てるかどうかは、その人に忍耐力があるかどうかという個性の問題ではなく、頭の中で「外部の報酬」をどうイメージするかという
認知的な問題(認知的再評価)だということが分かったのです
ここで、「セックスしか頭にない」質問者の悩みに対して、2500年前に認知的再評価をした人の言葉についてお話したいと思います。
前もって申し上げますが、僕は無宗教です。
その言葉を発したのは、釈迦です。『スッタニパータ』という経典でこう述べています。
「われは(昔さとりを開こうとした時に)、愛執と嫌悪と貪欲(という3人の悪女)を見ても、かれらと婬欲の交わりをしたいという欲望さえも起らなかった。
糞尿に満ちたこの(女が)そもそも何ものなのだろう。わたくしはそれに足でさえも触れたくないのだ」(『ブッダのことば スッタニパータ』岩波文庫・中村元翻訳)
これは、バラモン(インドの最高位の僧侶)が釈迦に自分の娘を妻として受けていただきたいと頭を下げた際、釈迦がその依頼に対して語ったものといわれています。
仏教の世界には人間を「糞袋(九穴の糞袋)」とする言葉があります。曹洞宗の鈴木正三(1579-1655、江戸時代初期の僧侶)も、
肉体を「九穴の臭い皮袋」と表現しています。
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2: まとめの名無し 2016/07/04(月) 15:56:24.34 ID:CAP_USER
釈迦は、この欲望なり「糞袋」に対する執着なりについては、非常に多くの言葉を残しています。
また、仏教には性欲を刺激する可能性のある行為に関して多数の戒律があります。
釈迦が「女人」をあえて「糞袋」と認識するのは、先のマシュマロの件で登場した「頭の中での外部の報酬」をどうイメージするかとい
う認知的な問題を上手く処理した事例ではないかと僕は思います(注:念のためですが「糞袋」はあくまで釈迦などによる比喩であり、
僕自身には女性に対する蔑視の気持ちはありません)。
質問者の悩みに沿って言えば、ある夜、お酒に酔ってキャバクラ店に行きたいと思ったときの防止策を考えておいてもいいかもしれません。例えば、こうです。



入った店のキャバクラ店のソファで女性が横にぴったりくっついて接客する。このとき、先ほどの仏教の考えのように女性をあえて
「糞袋」または「臭い皮袋」と考える。そのことでホットな衝動を冷却し、店に入るのを回避する――。
また、そもそもそういった強い欲求や衝動が起こらないように「マシュマロを遠ざける(上の例で言えば、キャバクラ店のある界隈に足を踏み入れない、など)」
という方法もあるかもしれません。
僕の場合には、家からの外出は不適切なトラブルが起こるリスクがあるため、極力控えています(仕事は自宅内でする)。
そのため、「マシュマロ(欲望を刺激するもの)」を見ないですみますし、僕に接触してくる女性が仮にいたとしても(もし~だったらという「イフ」)、
それはお金目当てのハニートラップだろうと考える(そうしたら~しようという「ゼン」)ようにしています(*イフ・ゼンプランに関しては、
前回原稿参照ください。http://president.jp/articles/-/17608)。これは、既婚者である僕なりの自制心の働かせ方です。

また、僕自身は「女人はタガメ」という認知的再評価もしています。タガメは、鋭いクチバシを獲物(カエルやメダカなど)に挿し、
身体を溶かして養分を吸い取ります。捕まったら最後、骨と皮にされるちょっと怖い存在というイメージを持つようにしています。
なぜ、僕が今回この「性欲に勝てない」読者の質問を取り上げたかというと、最近何かと世間を騒がす「不適切な関係」が露呈することは、
資産形成にとって「壊滅的な打撃」を与えるだけでなく、それまで長期間かかって築いてきたキャリアを「一瞬で崩壊させるだけのパワー」があるからです。

また、富裕層になった後でも一瞬でも欲望や誘惑に負けてしまえば人生は水泡に帰すことさえあります。質素倹約、勤倹と比べても、
この「不適切な関係を避ける」ということは人によっては格段に難しいテーマになるかもしれません。そうしたニュースは枚挙にいとまがありません。
以前、ある有名な大学教授が逮捕されたのは、そのいい例でしょう。
駅エスカレーターで女子高生のスカート内を手鏡で覗こうとした疑いで現行犯逮捕。その後、社会復帰したものの、
電車内で痴漢行為をしたことで再び御用となり、本職の大学教授という肩書だけでなく、「テレビコメンテーター」などの副業もすべて失いました。
また、今年の3月下旬には、元聖職者(小学校教諭)で次回参院選に出馬すると目されていた人物が5人の女性との
不適切な関係が発覚したことで社会的信頼を喪失し、家庭崩壊の危機に陥っています。
今年の始まりにも、極めて好感度の高い女性タレントがやはり不適切な関係によって、契約していた全CMが打ち切られ、出演していたテレビ番組は降板となりました。

世の中には書き出したらキリがないほど「自制心の欠如」が見られます。
短期的な欲望・衝動が、長期的かつ壊滅的なダメージを与えるというのは、喫煙と肺がんの関係、アルコールと肝硬変の関係と変わりません。
マシュマロ実験をしたウォルター・ミシェルは次のような結論を出しています。
「人格はどのような状況でも一貫して変わらない(通状況的一貫性)」わけではなく、「ある状況での人々の振る舞い(ビジネスなどに自制心を働かせて成果を残す、など)と、
別の状況での振舞い(自制心を失って「不適切な関係」に陥る、など)は相関度合いがゼロではないにしても、非常に低い」
つまりある分野で優れた自制心を発揮するように見える人間でも、別の分野(例えば、性欲)では自制心を失いやすいかもしれず、
そうなった場合には信用や肩書、資産など、それまでせっせと積み上げて構築したものが、あっという間に消えてしまう。
そんなリスクが日常生活のあちこちに潜んでいるという認識が、富裕層を目指す人にも、そして富裕層になった人にも大切ということかと思います。

【性欲に負ける人は一生貧乏!!その理由が・・・】の続きを読む

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1: まとめの名無し 2016/07/09(土) 15:16:17.16 ID:yYh8Hj8X0● BE:547841423-PLT(23222) ポイント特典
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年齢を止めることはできない。だが、自分の行動にさえ気をつけていれば、若い女性たちから「あいつオヤジくさいよね」と裏でバカにされることは止めることができるだろう。

そこでしらべぇ取材班は、20代の女性たちに「オヤジくさっ…!」とドン引きした男性たちの行動を聞いてみた。自分が似たような行動をしていないか、チェックしてみてほしい。

①歯磨きのときにえずく

「会社で男性社員が、昼食後に歯磨きをするんですが、必ず『オェッ』とえずくんですよ…。聞くだけで不快になります」(Hさん・24歳)

②笑い方が下品

「笑うときに黄色い歯をむき出しにして、『イッヒッヒッヒ』と笑う会社の上司。エロ親父みたいで品がない」(Aさん・23歳)

③口臭がミントの香り

「上司は、口臭を気にしていつもマウスウォッシュをしているせいか、息がミントの香り。それが逆にオッさんの哀愁を感じます…」(Kさん・26歳)

④爪楊枝で歯の汚れを取る

「食事後に爪楊枝で歯の汚れを取る職場先輩。見ていて気持ち悪くなるし、人前でやるなって思う」(Aさん・25歳)

⑤大声で痰を吐き出す

 「上司が仕事中に『カー! ペッ!』と大声で痰を吐き出す。うるさいし汚いし、痰を吐き出したティッシュもそのへんに置きっ放し…」(Yさん・26歳)

⑥若い子にまじろうとする

「20代社員が集まっていると、必ずやってくる40代男性社員。何かと話に入り込もうとしてくるけど、こっちは気を使うし、迷惑」(Rさん・24歳)

⑦顔をおしぼりで拭く

 「飲み会で、男性社員がおしぼりで顔をゴシゴシ拭いていて。さらにその皮脂がベッタリついたおしぼりで、食事中に口元を拭く…」(Sさん・23歳)

⑧自分の生き様を押しつける

「やたらと自分の武勇伝を語ってきて、『俺のように賢くなれ』と言ってくる上司。自分こそが正しいと思っている…まさに迷惑なオヤジ」(Yさん・23歳)

年を取ると、外見だけでなく、中身や行動にも老いが現れてくる。女性たちから「年齢を重ねてますます素敵になっていく」と、憧れられる中年男性を目指したいものだ。
ソース
http://sirabee.com/2016/07/09/138387/
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1: まとめの名無し 2016/07/09(土) 18:10:18.03 ID:rygV+kwr0 BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典
徳島市のスーパーで、イスラム教の戒律に対応した「ハラル認証」を受けた商品のコーナーが設けられ、肉料理の「ケバブ」の販売が始まりました。
徳島市のスーパー、「キョーエイタクト店」は、近くにイスラム圏の留学生が多く住んでいることから店の一角にイスラム教の戒律に沿ったケバブのコーナーを設けました。
訪れたイスラム教徒の男性は「ハラルのマークがあれば買い物をする時に安心だ。スーパーだけでなくもっと広がってほしい」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8023735061.html
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1: まとめの名無し 2016/07/06(水) 20:48:13.59 9
2016年7月6日、韓国・聯合ニュースなどによると、
戦時中に日本で強制労働をさせられたとして日本企業を相手取り訴えている韓国の団体が、
脱北者などに高額の「報酬」をちらつかせ訴訟人に加わるよう求めていたことが判明した。

仁川に住む40代の脱北者Aさんは、義母から
「日本の強制徴用被害の損害賠償訴訟に参加すれば1億ウォン(約870万円)もらえる」
と聞き、5月中旬、社団法人日帝強占期被害者全国連合会の支部を訪ねた。
Aさんは支部長から言われる通り「祖父の被害状況」を告訴状に書いたが内容はすべてうそ、
Aさんの祖父が日本に連れて行かれた事実はなかった。
支部長はAさんに対し、一緒に訴えてくれる人を紹介してほしいとも頼んできたという。

連合会は虚偽の告訴状を書かせた疑惑については認めたものの、
金品の授受は行っていないとしている。

同連合会は13年以降、三菱重工業など日本企業を相手取り
1000人規模の原告団を組織し数度にわたって訴訟を起こしている。
現在、他の団体による訴えも含め韓国国内で進行中の同様の訴訟は11件あるが、
今回の事件はこうした裁判にも影響を与えるものとみられる。

これについて、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

「こんなことをしてるから日本人はびくともしないんだよ」
「こういうことで詐欺を働くのだけは、頼むからやめてくれ」

「さすが朝鮮民族だ。しかしどうしてこんなになってしまったのか。
韓国を離れて冷静になって見てみると、この世で一番怖いのは韓国人だと気付く」
「韓国人らしい。国際的に大恥をかかないとまともになれないのかな」

「まったく別世界からやって来て、韓国に定着しようと苦労している罪のない脱北者にこんなことをさせるなんて…」
「だから信ぴょう性がないと言われるんだ。自分で墓穴を掘ってるようなもの」

「日本人はカモじゃない。韓国を完全になめ切っているから、賠償なんてしてくれるわけがない。
それに韓国政府も親日だから徹底して消極的。これが真理だ」
「これだけじゃない。『挺身隊』として働かされたと言っているおばあさんたちも信じられないよ。
抗日独立運動に参加したと言って国から年金をもらってる人の8割は詐欺だと思う」
http://www.recordchina.co.jp/a136462.html
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【【驚愕】 韓国「戦時中に日本で強制労働をさせられた」 これの真実がヤバイ・・・】の続きを読む

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